6月のラブソング

ご贔屓は大空祐飛さんと蒼羽りくちゃん。永遠にスペシャルなのは本山雅志選手。そんなももたが日々のよしなしごとを自己満足気味につづる日記です。

2017-10

光と影と・・・@花組全ツ「哀しみのコルドバ」観劇報告その2

全ツもいよいよあと2日を残すのみとなりました。
私は大楽のみ遠征予定です。
相模大野なんて全く知らない土地なので、いま必死で行き方を調べたところです(汗)
無事にたどり着けますように!

さて、楽を迎える前に書ききれるかしら・・・「コルドバ」ツボ報告の続きいきます。


【第3場 邂逅】

ロメロさんのおうち。
さっきのきゃぴきゃぴ女子ズに加えて、広間にいるゆまちゃんの綺麗なこと!(←一番に目に行くのがそこかよ!)

あのー、根本的な問いなのですが、ロメロさんは貴族なのでしょうか。
そして、独身? それとも既婚者なのでしょうか。
プログラムによるとここはロメロさんの「別邸」で、エバはそこに暮らしてるってことは、本宅は別にあって、エバはいわば囲われてるんですよね。
エバが「恋人」ではなく「愛人」なのは、ロメロさんに本妻がいるから?
それとも、ロメロさんは独身だけど、身分階級的な理由とか、エバが未亡人だから(宗教上の理由? 再婚が認められないとか・・・)とかで「愛人」にしかなれないのか?
でも、マドリードの上流階級の人たちは二人を正式なカップルとして認めているみたいだし・・・。
どうもその辺が最後までよく分かりませんでした。

ともかく、登場するロメロさん。光沢のあるグレーのお召し物がよくお似合いです。
お年は・・・40代前半くらい、なのでしょうか。
物腰が優雅で落ち着いてて、本当に完璧な紳士っぷりです。

エバ@あやねちゃんは、大人っぽくていい感じ。
ただ、他のゲストに比べ、あまりにもドレスがピカピカ光りすぎではないでしょうか・・・まあ、タカラヅカだからしょうがないんだけど、ホステス役が一番豪華なドレスって、マナー的にどうなんだろ、とツッコまずにはいられません(爆)

そして、白い軍服姿も颯爽と、パーティーの主役を引き連れて登場するフェリーペ@めおちゃん。
いやー、今回、めおちゃんはオイシイですね。
こーゆーカッコさせたらホント綺麗なんだもん。

エリオは、物語後半の説明によると貧しい私生児として生まれたんですよね。
でも、今は輝かしい栄光に包まれたマタドール、グラン・エリオ。
社交界の真ん中に引っ張り出されても、全く臆する様子はありません。

闘牛ヲタ(爆)のロメロさん。
アントン・ナバロ@組長さんを紹介された時の嬉しそうな様子がツボです。
「現役時代のあなたは・・・」とか得意そうに言うところは、なんだかオールドヅカファンが若いファンたちに「○○さんの現役のころはね・・・」とか解説するのとおんなじ感じがして、密かに笑えます(爆)
きっと、若いころはアントンの闘牛に夢中になってたんでしょうね。
この後皆で座を移動する時に、早速アントンのところに寄ってきて話を始めるのは、もう、単なる一ファンの行動です(笑)

【第4場 回想のコルドバ】

エリオとエバの少年少女時代の恋。
ここも、録音の会話から回想の歌とダンスシーンに入り、また録音から生の会話に戻るのが流れるような構成で、見事です。

そして、何より、歌。
「哀しみのコルドバ」を初めて歌うのはここでしたっけ。
なんて美しい歌詞なんでしょう。

 あたたかい香りが
 辺りに満ちて
 その時君の睫毛がふるえた
 初めての口づけ
 熱くやさしく
 サフランの花が
 溜息にゆれた
              
・・・もう、これは文学ですよね。
難しい言葉は何ひとつ使っていないのに、どうしてこんなに胸が苦しくなるほど切なく美しいのでしょう。
「エル・アモール」ももちろん素晴らしいけれど、私はこの曲が一番好きです。

あやねちゃんのエバは、梅田ではこの場面ではまだ結構冷たい・・・というか、ちょっとスレてしまった大人の女な感じだったのですが、守山で観た時はだいぶ可愛らしくなってしまっていました。
私は梅田の方がダンゼン好みでした。
あやねちゃんは、キハの時もそうでしたけど、大人っぽい冷たい感じの方が魅力的なのに、まとぶんと絡むと途端に可愛らしくなってしまうんですよねぇ。

【第5場 隠れた恋】

ビセントの秘密の恋に忠告してほしい、とやってくる仲間たち。
私のここのひそかなツボは、ソニア@れみちゃんの「兄貴」呼びです(笑)

【第6場 男と女】

ビセント@みわっちを説得するエリオ。
ビセントもいい役ですよねー。情熱的で、ドラマがあって。
久々の男役をギラギラ暑苦しく演じている(注:誉めてます)みわっちが素敵。

エリオは・・・本来は、もうちょっと冷静で、他の仲間たちとは別格な感じがある方が正しいのかも。
まとぶんのエリオは、最初から熱くて、情に流されやすそうなタイプに見えるので(でもそこが、まとぶんの魅力でもあるのですが)、ビセントに忠告してても、「お前もおんなじタイプだろ!」って思っちゃうんですよね。「私は絶対にそんなことはしない」っていうセリフに説得力がない、というか・・・。

アンフェリータは・・・今回、ちょっと気になったのは、この場面含め彼女の最初の方のセリフが、受け止めようによっては単なる電波ちゃん、というか・・・ゴタゴタをお気楽に面白がる無責任なキャラみたいに聞こえてしまうところ。
「ひまわりの歌」まで来てようやく、彼女の心の美しさ、いじらしさが分かるのですが。
本来の柴田脚本が言わんとしているニュアンスは分かるのですが、なんとかあまり浮かないように工夫できなかったのかな、とも思います。
まあ、些細なことではありますが。

【第7場 祭りの夜の出来事】

冒頭、歌い出すロメロさん。
味のある、素敵な歌声にうっとり。
密かに、歌っているロメロさんに絡むように踊っているゆまちゃんがイイです。
あの大きな瞳を挑戦的にきらめかせて踊る姿のワイルドなカッコよさといったら!

エバとひとしきり踊った後、上手奥にはけていく時の、彼女をエスコートして歩いて行くロメロさんが素敵です。
エバが彼を見上げる視線も、そこにはちゃんとある程度の時間を共に過ごしてきた親しみや狎れのようなものがあって、決して全く愛のないお金だけでつながったパトロン関係だったのではなくて、エバもそれなりにロメロさんに一種の愛情を抱いていたのだろうな、と思わせてくれます。

メリッサ@きらりちゃんのよろめき夫人っぷりも見事。
しっとりと色っぽい、でも初恋の少女のように初々しい、そんな女ごころを見せてくれています。

【第8場 友との別れ】

最初の黒マントはこの場面でしたっけ?(記憶が曖昧・・・違ったら後で訂正します)
本当に、ふじこちゃんに全面的に同意。ゆうひさん、黒マント似合いすぎ!
真横から見ると、特に、驚異の小顔が強調されてすごいです。
首から下がすっぽりとマントに覆われているので、いったい何等身なんだ! 状態になっています。

この前の場面で決闘の介添人を申し出るところからそうですが、本当に、終始物腰が落ち着いてて余裕のある大人ですよねぇ。

【第9場 エル・アモール】

説明不要の名曲です。
それをゆうひさんが歌ってくれる・・・幸せ。

【第10場 故郷の町】

どうしてもロペ@天真みちるくんがセリフをしゃべってるのを聞くと笑ってしまう・・・ごめんよ。
でも、周囲の客席もほとんど皆同じ反応なのはなぜだろう(爆)

ジプシーの占い師マルーカ@ゆまちゃん。
うちの娘が本気で怖がる迫真の演技でした(笑)

【第11場A サフランの香り】

バシリオ@まあくんとペペ@めぐむくんは終始ちょっかい出し合ってて可愛いですね(笑)
彼らは“同期”な設定なんでしょうか。ケンカするほど仲がいい感じがイイです(笑)

マリオ@鳳くん。
昨日も書きましたが、今回、芝居では結構目立つ。
「太王四神記」新公を観るまでは全然イイと思わなかったのですが(新公も、ブログにも書きましたが決して手放しでいいとは思いませんでしたが)、なんだか今回はグンと良くなってる気がします。
顔つきや表情が今までよりキリッと引き締まってきたというか・・・男ぶりがちょっと上がって、色気も出てきたのでは。
若手の成長が目に見えるのは楽しいです。

【第11場B】

「こんなひとけのないがらんとした所で逢いたかったの!」というエバ。
ここは・・・特に守山の時は、もう最初からエバが感情が高ぶりすぎてて、何言ってるんだか分からない状態になっていました(爆)

そして・・・やっと観られたビンタのシーン。
いや、ここがないと、ロメロさんという人の半分も理解したことになりませんね。

守山では昼夜とも、ぐっとエバのアゴをつかみ、ビンタした手をすぐにぐっと握りしめて、あまりタメずに手を下ろしてた気がします。
アゴをつかむ直前辺りから、会場中に張りつめた緊張感がすごくて。
まるで自分がたたかれてるような気になりました(爆)

でも、実は、個人的には、ビンタよりも、むしろその前のセリフにしびれました。
エリオに「物事は手間を省かず、ひとつひとつ順番にやっていく(あれ、ちょっと違いますね・・・正確にはなんだったかな、後日訂正します)。それが私のやり方です」っていうやつ。

ああ、なんてロメロさんという人間を端的に表したセリフなんだろう! とぐっと来ました。
彼の、本当に真面目できちんとした性格、人格の立派さが映し出されていて・・・。

そう、確かにビンタはするんだけど、それでも、こんな時ですら、彼は逆上して取り乱したりはしない。
それは、生まれ持った性格と、身分にふさわしい態度を取るよう教育され生きてきたこと、その両方があるのでしょうが。

これまでも、本当はエバを深く愛して心の底から必要としているけれども、彼女を大切に扱いながらも、彼は決してエリオのようにストレートに情熱的に愛を叫ぶことはしてこなかったのではないか。
あくまで「パトロン」という姿勢を崩してこなかったのでしょう。
そして、今、エバの裏切りを目の当たりにして。
心は激しく傷ついて、彼女を失いたくないと叫んでいても、きっと彼は、パトロンとして裏切った愛人にふさわしい罰を与えはするけれども、自分の本当の心をさらして彼女に愛を乞うことはできないでしょう。
もしもエリオとエバの結末がああいうものでなければ、最終的には黙って彼女を行かせたに違いありません。
決して素直になれない大人の男。
そりゃ、女からしたら、エリオみたいにすべてを投げうって情熱的に愛を叫んでくれる男の方にひかれてしまう気持ちも分からなくはないですが、でも、何も言えないロメロだって、本当はものすごーく愛してくれてるんだよー。
あーん、切ない~(涙)

・・・って、たったひとことのセリフから、私、妄想激しすぎ?(爆)

【第11場C】

フェリーペが「あなたがビセントにこう言ったのは・・・」と言うのを聞いて、
お前、どこで見てたんだよ!
とツッコんだのは私だけではないはず(笑)

【第11場D】

三角関係のダンス。
「あかねさす」の舞みたいに、ロメロさんがもっと絡んで踊るのかと思ったら、意外にあっさり終わってちょっと残念。

【第12場 闘牛前夜】

最初は、闘牛士たちの軽いノリでクスリと笑わせる。
こーゆー配分が絶妙じゃないですか、柴田センセの脚本。
悲劇のお話に無理やり笑いを入れるのではなく、ベタなギャグでもなく、普通の場面、普通の会話でちょっと明るく笑えるエピソードもちゃんと入れる。
上手いですよね。若い脚本家たちにはぜひぜひ見習ってほしいです。

見習い希望の子どもたち、ルナくんとらんかくんが可愛い。
あのなまりは、「太王四神記」のチョルロ部族の人みたいですよね(笑)
お前ら、どこ出身なんだ!(爆)

アルバロが両手に花で登場するのは、笑うところ・・・?(爆)

【第13場 婚約破棄】

エリオもアントンも本当にまじめでちゃんとした人だなあ、と思う。
この芝居、登場人物が全員、まっとうな人ですよね。
悪役が一人も出てこなくても、こんなドラマティックなお話がつくれるんだ、とあらためて感嘆します。

【第14場 ひまわりの歌】

アンフェリータは、ただただ可憐でいじらしい。

・・・つか、びっくりしました。
トップ娘役にソロ歌がないのに、2番手娘役がこんなに長い曲を舞台にたった一人で歌うなんて! と。
最近の作品じゃ、そういうことってありえないですけど、その辺、もっと柔軟にやってもいいんじゃ、と思いました。
歌苦手なトップ娘に無理に歌わせないで、上手い子に歌わせたらいいんだよねぇ。

【第15場A 糾弾】

私は初演も再演も全然知らないのですが、前回の再演はヤンさんのサヨナラ公演だったんですね。
サヨナラで、ここのやりとりは・・・きっと観ている方からしたらつらすぎる。さぞ泣けたことだろうなあ、と思います。

ここも・・・「彼にやらせてあげて」と頼むアンフェリータがいじらしすぎて泣けます。

【第15場B】

ああ、やっとロメロさんが出てきました(爆)

【第16場A 秘密】

「事情はどうあれ、グラン・エリオと戦えることを光栄に思いますよ」という闘牛ヲタ、エリオ萌えっぷりを発揮しているロメロさんが素敵です(爆)

ここは・・・まず最初に、銃のグリップを握るロメロさんの美しい指を堪能する場面でしょうか。

フェリーペがロメロさんにマントを着せかける場面は・・・。
確かに萌えるんだけど、めおちゃんがややあっさりしすぎなんですよねぇ。
もうちょっとねちっこくマントを整えてくれるといいんだけど。

決闘に横やりが入り、「秘密」を聞いた時のロメロさん・・・一瞬、驚愕と動揺が浮かんで。
その後、静かに立っているその顔は、無表情なんだけど、でも、微かにエリオとエバへの同情や哀しみが映し出されていて・・・。
きっと、ある意味、この場でエリオの絶望を一番理解できるのは、ロメロさんなのではないでしょうか。
同じ女性を愛している男として・・・。

最後にロメロさんがエリオに声をかける、
「なんといったらよいのか・・・グラン・エリオ」
っていう時の声音が、実に素晴らしいと思います。
難しい場面、難しいせりふだと思うのですが、深い・・・エリオに対する理解といたわりのこもった、本当に温かく響く声音ですよね。

【第16場B、C】

そして、心にひとつの決意を秘めたエリオ。

「旅行に行こう・・・その前に家を建てよう」って、叶わぬ夢物語を話すエリオに号泣します。

【第17場 最後の祈り】

なぜかアルバロ@まっつが生着替え(?)を見せてくれます。
腰布(?)を巻くのをお手伝いしてる鳳くんにちょっと萌える(爆)

見習い希望だったルナくんとらんかくんは、いつの間にかちゃんと入門できてたんですね(笑)

闘牛士仲間たちだけが集まっている場面なのに、どうしてロメロさんが? という細かい疑問は、濃緑のお衣装があまりにもお似合いなロメロさんの前にいつの間にか消えてしまいます(爆)

【第18場 終局】

そして・・・衝撃のラストシーン。
今ならはともかく、初演の時はさぞ衝撃的だっただろうなぁ、と想像できます。

あの曲も・・・私はRHSでしか知りませんでしたが、この場面で聴いてしまうと、もう、これしかない、という感じですね。

エリオは「エバに同じ苦しみを味あわせたくない」と、真実を明かさず死を選びますが、「愛したひとが実の兄だった」という事実を知ってしまうのと、愛したひとが目の前で命を絶つのと、エバにとってはどちらがよりつらいんだろう。
この後、エバはどうやって生きていくのでしょう。
すべてを知るロメロさんは、きっと、絶望に沈むエバを、変わらぬ愛でじっと見守り、支えてくれるような気がしますが、エバ自身が彼のもとにとどまろうとするかどうかは分かりませんよね。
ロメロさんにとっては、つらい結末だなぁ・・・。
だって、「愛した人が兄だった」とエバが知っての終局なら、もしかしていつか吹っ切れた時にロメロさんを愛することができるようになるかもしれませんが、真実を知らないままエリオに逝ってしまわれたら、きっと、永遠に誰もエバの中でエリオを超えることはできないでしょう。死はすべてを美しい想い出に変えてしまいますから。
・・・そういうこともすべて理解したうえで、ただ静かに運命を引き受けるロメロさんの心が痛くて、切なく美しい幕切れでした。

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プロフィール

ももた

Author:ももた
2005年5月からしばらくの間、演劇に関する文章を書くお仕事に携わっておりました。
(現在は別のジャンルの文章を書いております)
2006年5月、仕事で観劇した月組公演「暁のローマ」でカシウスに堕ち、坂道を転がるように現在に至ります。
タカラヅカとの出会いから立派なヅカヲタに至るまでの詳細は、ブログ内の「ゆうひさん堕ちの軌跡」全3回に書いておりますので、ご参照ください。
現在は、俳優としてのゆうひさんをまったりマイペースで愛でつつ、宝塚を中心に興味のある舞台を観ています。

2016年8月、9年前の初舞台から密かに(?)愛でてきたりくちゃんに、本格的に囚われていることをやっと自分で認めました。
これからはおおっぴらにファン道を歩きたいと思います(笑)

モトサポ歴は16年余。
何があろうと「モトヤママサシ至上主義」です。
同時に79年組を偏愛してます。
黄金世代は永遠です。
モトが18年在籍したクラブへの愛着はありますが、2016年は鹿観戦は少しお休みし、初心者ギラヴァンツ北九州サポとして一から勉強する所存です。

ヅカネタもサカネタも、基本的にミーハーかつフジョシ目線で語っております。
NGな方はスルーをお願いします。

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