6月のラブソング

ご贔屓は大空祐飛さんと蒼羽りくちゃん。永遠にスペシャルなのは本山雅志選手。そんなももたが日々のよしなしごとを自己満足気味につづる日記です。

2017-10

爆笑!皇室アルバム@「カサブランカ」東京お茶会報告その1

17日、ダブル観劇とお茶会参戦してまいりました。
お茶会後、夜行バスで帰宅して、朝から仕事でした。
体力的にはキツイはずなのですが、“ゆうひさんイオン”をたっぷり浴びたからか、今日はとても元気で、バリバリ仕事しちゃいました(笑)

花バウ報告とかいろいろ途中なのですが、前回、ムラのお茶会報告をさぼってしまい、結局いまだに書けていないので、とりあえず先にお茶会詳報を済ませてしまいます。

あ、その前に、17日の観劇メモ。

11時公演、バザールの場面のりくくんに爆笑しました。
1回、フェラーリの店の場面を挟んで2回目にバザールの場面になったら、りくくん、黄色系のストールとレモン(?)が房になってたくさんつながったものをお買い上げになってて。
最初はストールを普通に首からストンと垂らしてたんですが、途中から頭にターバンのように巻いてました。
で、そのレモンの房を、バナナの籠を持った売り子ちゃんの首に掛けたりしてました。
モンチくんにも「それ何?」みたいなこと聞かれて、楽しそうにレモンを掲げて見せてて。
あまりのフリーダムっぷりに、
ちょwwwwwwwwりくくん自重!
と思わずツッコミました(笑)

15時公演は、それに比べるとおとなしくてちょっとがっかりした(笑)のですが、マミさんが来てた(らしいのですが、私、結構近くの席で拝見したものの、キャップを目深にかぶって眼鏡かけてマスクもしてらして、お顔がほとんど判別できず、マミさんという確信が全く持てませんでした。幕間に何人かが楽屋口に通されるのは見たので、誰かOGさんが来てるんだろうな、とは思ったのですが・・・)からさすがに自重したのでしょうか(笑)

東京公演は初見だったのですが、「俺の目は茶色か」のところでルノーが腰をかがめて、最初からものすごーく顔を近づけてスタンバイしてるのは、ルノー×リック萌えを狙った確信犯的変更ですか?(爆)
あと、パリの駅の場面、モンチ駅員がサムとリックをいったん「もうだめです」みたいに止めるのも、ムラではなかったですよね。止められるがままに呆然としてるリックが哀しい・・・(涙)

お茶会報告、まずはご入場から公演のお話までいきます。

今回、ご入場のBGMは、劇中でサムが歌う「knock on Wood」(で合ってます?)の原曲。
裏拍で手拍子しながら、「knock on Wood!」「トントントン!」のところ(劇中でカフェの客たちがピアノのふたをこぶしでたたいてる)は「トントントン!」と3拍たたきます。

ゆうひさんは、黒の軍服風(?)ジャケットに、11月のサンケイリビングトークショーでも着てらした真っ赤なパンツ。足元はたぶん黒ブーツだったと思います(記憶が曖昧・・・)
開いた胸元に黒やグレー系の大きめの石がジャラジャラといっぱい付いたネックレスをして、耳たぶに黒のイヤーカフス(ですよね?)をしてらっしゃって、全体的にハード系のコーディネートでした。

壇上に着いて「ありがとうございまーす!」とニコニコのゆうひさんに、事前に練習したメッセージを。

司会者さん:ゆうひさん、宙組トップご就任東京お披露目公演
全員:おめでとうございます!!!
ゆうひさん(以下ゆひ):ありがとうございます(客席拍手)
司会:ずっと、ずっと
全員:ついていきまーす!!!
ゆひ:はい、ついてきてください。ありがとうございます。

以下、質問は要旨のみで、ゆうひさんのお答えはなるべく詳しめにご報告するつもりですが、記憶違いがありましたら申し訳ございません。だいたいこういう感じだった、というニュアンスをお酌み取りくださいませ。

まず最初のご挨拶。

ゆひ:皆様、本日はお寒い中、たくさんの方々に集まっていただいて、本当に嬉しく思います。
2010年初のお茶会、そして、宙組で主演に就任してから東京で初のお茶会ということで、気持ちも新たにといいますか、皆さんと楽しい時間を過ごして、いい1年になるようにしたいと思います。
では・・・
(乾杯しかけて、飲み物がないことに気付き)あ、乾杯じゃないんだ(笑)失礼しました。じゃあ、一緒に盛り上がってください! よろしくお願いしまーす!

公演について。

司会:大劇場公演を経て東京公演とリックを演じてきて、新しい発見や役作りの変化、変更点は。

ゆひ:そうですね・・・変更したこと・・・うーん、まあ、自分一人のことでもないんでね、たぶん全体的に、変えようと思わなくても、1回大劇場公演が終わってクリーンアップしたことで、新しい発見がそれぞれにあって、全体的に、またちょっと新しいものが生まれつつあるなーという感触は東京に来てからものすごく感じていて・・・。
大劇場中にね、結構、日々、いろいろな変更もありつつ、自分の中でこれはもう結構できてるなというか、完成という意味ではなくてね、作り方という方向性の意味ではもう固まったと思ってたんですけど、まだこんなに発見があったんだという不思議な、いつも以上に不思議な感触で。
お客様の反応とかも微妙に違うのもあるんですかね、不思議な手応えを感じていて、また新しい感覚で全体的にやっていますね。


司会:大劇場の初日は全く緊張しなかったとおっしゃってましたが・・・

ゆひ:(司会者さんの言葉にかぶさるような勢いで。いきなりドSっぷりを発揮するゆうひさんです(笑))そーゆー言い方しちゃうとね(笑)、なんかちょっとあんまりねー、いい感じじゃない・・・そういう言い方はしてないですけどぉ・・・(笑)

司会:大変失礼いたしました。

ゆひ:はい。まあ、わりとね、リラックスしてた・・・いい言い方をすると。

司会:では、もとい!

ゆひ:もとい!(笑)

司会:大劇場の初日は大変リラックスされて・・・

ゆひ:(笑)そのまんまやないかい!(←ツッコミ早っ!(笑))

司会:・・・東京の初日はいかがでしたか。

ゆひ:そうですねぇ・・・ド緊張みたいな感じはしなかったんですけど、緊張感みたいなものはありましたね。
逆に1回やったものを東京に持ってくるにあたって、新たに始めるっていうことは挑戦でもあるので、いい意味で新鮮な緊張はありました。


司会:皆さんからの拍手は聞こえましたか。

ゆひ:はい、もちろんです。

司会:リックのカッコイイ所とカッコ悪い所は?

ゆひ:カッコイイとかカッコ悪いとかいう考え方をしたことがないので・・・うーん、客観的に見てどうなんでしょうねー。
でも、男性っていろんなタイプがいると思うんですけど、今回に関して言えばラズロとリックっていう男性がいて、とても対照的な男性像だと思うんですね。
たぶんラズロっていうのは、ついて行きつつ、これで正解だ、っていう安心を得られる男性だと思うんですけど、リックっていうのは、このひとに惚れちゃいけないような気がするんだけれども、なんだかハマってしまって抜けられない、みたいな危ないかっこよさというか、まあ、正しくないような気がするんだけれども、だからこそ好きになってしまう、みたいな・・・。
ちょっとなんか危険な香りっていうんですかね、うん、絶対正解じゃない感じのするかっこよさですね。

(ゆうひさん個人の男性観が垣間見える回答に真剣に聞き入るあまり無言の客席に)
・・・あ、シーンとしちゃった(笑)。まあ、私の中ではそんな感じです。

司会:きっと皆さん、その危険な感じにハマられてると思います。
次はサムについて。とても深い絆でつながっているが、サムとリックはいつどこで知り合って、どんなふうに交流を深めていったのか?


ゆひ:知り合ったのは、やっぱりパリの時だと思うんですけど。
いつもリックが行っているお店で彼がピアノを弾いていたんですけれども、たぶん、番組かどこかで話したと思うんですけど、リックっていうのは、非常に平等な人だと思うんですよね。
だから、すごく権力がある人に対しても、そうじゃない人に対しても、肌の色であったり人種であったり、すべて平等である人だと思うんで、全く垣根なしにサムと会話している中で、サムからの信頼も得て意気投合したんではないかな、と思っています。


司会:萬あきらさんとのエピソードは。

ゆひ:そうですねー・・・ケイさんとは今までも何回かご一緒させていただいてるんですけど、でも、こんなふうにお芝居でこう、深く絡みがあるのはなかったんですよね。
もうちょっと遠い存在だったというか・・・専科の萬あきらさん、ケイさん、って感じだったんですが。
今回サムという役でご一緒したことで・・・それもありますが、博多座公演、私にとっては宙組に入って初めての作品の時からずっと近くで見守ってくださっていて、その優しさみたいなものがそのままつながって今回ご一緒できることになって、で、また今回は役の上でもこうやって近くでずっと見守ってくださってる感じで。
ケイさんは非常に心の温かい素敵な方なので、あの、なんでしょうね・・・すごーく上級生の方なのに、とても私も安心して甘えていられるというか。
ケイさんがそういうふうにしてくださってるんだと思うんですけれども、今回初めて一緒にお芝居をするとは思えないほどリラックスできて、本当に、最後にこんなふうにご一緒できて幸せだなーと感じてます。


司会:リック・カフェでオススメの従業員は?

ゆひ:ここだけのオススメさんねぇ・・・ここだけでオススメしたら、もう、即、広がるでしょうねぇ(笑)
うーん、そうですねー、誰がオススメっていう・・・なんかツボな所あったかなぁ・・・。
とりあえずですねー、ちっすー、千鈴まゆちゃんは、ものすごいはっちゃけてて可愛いですね。
私が一番最初の辺りでカジノの方からカフェに入っていった時に、それこそ「ノック・オン・ウッド」をサムが歌ってる時に、彼はノッてるんですけれど、どんどんどんどんエキサイトして椅子に乗っちゃうんですよね。
それを軽くたしなめる、みたいなお芝居だったんですけど、もうホントに向こうもノリノリだし、周りも、すっしーさんとかカイとかが「あ、ちょっとちょっと!」って止めてるんですけど踊り続けてて、私に怒られた時のシュンとした顔とか(笑)
あとね、私が・・・イヴォンヌとハインツが一緒に飲んでる所をりくに・・・蒼羽りくにとがめられて私がケンカに割って入るところで、そのあと私はかなり怒って、ご立腹な感じでカジノの方に行くんですけど、それを見ているちっすーの表情。あれ、いいと思います(笑)
「あ、ボ、ボスが怒って・・・・・・!(半泣き)」みたいな。
皆もね、すごくいろいろ面白いんですけど、結構、ちっすー、ところどころ私のハートをつかんでますね。

それぞれ皆すごい面白いことしてるから、毎回いろんな従業員を見てください。
あの、キャッシャーの中にいる、いつも檻の中に閉じこめられているこずっていう子がいるんですけど、彼も、あの焼き肉の網みたいな中に入って(笑)、あの中でずっとお芝居してて、閉所恐怖症になりそうだって言いながら頑張ってます。


司会:舞台裏でも従業員の慰安はされてますか。

ゆひ:ボスを慰安してくれてますね、皆が。皆が結構私にちょっかい出しに来てくれて、袖では結構いつも笑ってます。

司会:イルザと別れたリック、彼のその後の人生はどうなったと思いますか、という質問をたくさんいただいたが。

ゆひ:そうですねー、いろいろあると思うんですけど、もし今、私がここでそれを言ってしまったら、皆さんそういうふうに観てしまうと思うので、あえて言いたくありません。
そこは、広がっていく感じでね、皆さんなりの見方をしてほしいので。
言ったらもう、それ1個の結果になってしまうと思うので・・・。


司会:妄想してもよろしいですか。(客席笑)

ゆひ:(大きく頷いて)はーい、そこはもう、それぞれの妄想力を使ってください。

司会:はい、じゃあ、妄想いたしましょう。
デュエットダンスについて。ゆうひさんはどんな想いで踊られているのですか。


ゆひ:そうですねー、なんかやっぱり、ずっとお芝居が割と重いというか、最後の方はものすごくいろんな葛藤があったりドラマがあったりしてすべて本編が終わった後で、この場面が一番ほっこりするというか・・・踊ってる場面でほっこりするっていうのもおかしいかもしれませんけど。
イルザとリックって、ずっと幸せな空気に包まれている、っていうのがほとんどないじゃないですか。
だからこのデュエットダンスで、なんというか、柔らかい空気の中で2人の何かこう・・・ちょっとその、ドラマの続きじゃなくて、なんて言うんでしょうね、離れたり、また出逢ったり、そしてまた別れたりっていうのが象徴的に入りつつ、幸せ感みたいなものを表現していると思うんですけど、でも、大空祐飛と野々すみ花であるというのもあって。
なんか、神聖な気持ちと安心感というか・・・非常に気持ちがいいですね、あの場面は。


司会:野々すみ花さんと2人でこういうふうに踊ろうというお約束はありますか。

ゆひ:約束・・・はないけど(苦笑)、あのー、まあ、あの場面をどういうふうに作っていくかっていう話し合いはもちろんしました。

司会:そんな野々すみ花さんから本日、ゆうひさんファンの皆様へということでメッセージをいただいております。

「ゆうひさんファンの皆様へ。
寒さ厳しい今日このごろ・・・」
(客席笑、ゆうひさん笑)

ゆひ:出ましたね。まず時候の挨拶ですからね、彼女は。

司会:「・・・寒さ厳しい今日このごろ、皆様お元気にお過ごしでしょうか」(客席爆笑。ゆうひさんも顔を伏せて肩を震わせて爆笑)
「本日は東京公演のお茶会開催おめでとうございます。大劇場公演の際に、畏れ多くも(客席、ゆうひさん笑)お手紙を書かせていただいたのですが、今回もどうしてもお伝えしたいことがあり、このような分際でありますが(客席、ゆうひさん爆笑)差し出がましくも(再び爆笑)再び筆を取らせていただきました」(大爆笑、客席拍手)

ゆひ:(笑いながら)すごいですねー。

司会:「大劇場でのお披露目公演を終え、東京にやって参りましたが、いま思うのは、ゆうひさんの相手役を務めさせていただけることは、わたくしにとって一番の幸せで、生きる肥やしになっております(客席大爆笑、ゆうひさんも机に倒れ込むように肩をプルプルと震わせて大爆笑)
ゆうひさんがわたくしを支えて守ってくださり、そして、ゆうひさんファンの皆様がいつも温かいまなざしで見守ってくださっているからこそだと心から感謝しております。本当にありがとうございます。
ゆうひさんと、ゆうひさんファンの皆様が、見つめられるものをわたくしも見失うことないよう、毎日を大切に、全力で務めてまいります。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。  野々すみ花」
(大拍手)

ゆひ:すごいですね。なんかちょっと、このお茶会がロイヤルなものにしないといけない雰囲気になってきましたね、皇室会見みたいな(笑)
彼女はいつだって皇室アルバムなんでね。インタビューの時には必ず皇室アルバムになるんですよ(笑)


司会:幹部部屋でのエピソードは。

ゆひ:今回は1本物なので、ショーでお化粧替えがある公演に比べるともう少し時間があって、小休憩とかも少しゆっくりできるんですね。
で、私とまゆで、大劇場公演中からね、「カサブランカ」っていうマリアージュ・フレールの紅茶を差し入れで頂いたんですよ。
このお紅茶、飲みたいね、皆で、って言ってたら、ある日まゆが休演日に、全員4人分の柄違いのマグカップとティファールを買ってきたんですよ、張り切って。
これでお茶しよう!って言って皆でマグカップを選んで、4人でティータイムをしてたんです。

東京に来るにあたって、まゆが「電子レンジがあったらカフェオレとかもできるんじゃないか」って言い出して。
彼女はすごく凝って、ネットで取り寄せたすごく美味しいドリップコーヒーみたいなのも持ってきたんですね。
これに、レンジがあればミルクも入れられるしいいんじゃないか、って。
でも私が「レンジだとヒューズが飛ぶんじゃないか」って言って。というよりも、そんなことをするよりも、カプチーノマシンみたいな、あーゆーのを買ったらいいんじゃないか、って。
まあ、それはそれで終わったんですけど、なぜか東京公演の稽古中に、一緒にご飯を食べてる時に、ノリで携帯で検索してみたんですよ、カプチーノマシンを。
そしたら、なかなかお手頃なお値段でいいのがあって、
「これいいんじゃない?」「買っちゃう?」「買っちゃう?」
ってなって、2人で買ってしまったんです(笑)
それを、私たちはすっしーさんとあゆみ先輩には内緒で、東京の楽屋に届くようにしていて、すごい楽しみにしていて。
で、東京に届きました。開けて作ろうと思ったら、あれ、カセットがいるんですよね、1回1回コーヒーの素の入ったものが。それは付いてなかったんです。それも買わなきゃいけなかったんですよ。
私たちこっちに来たのが年末だったので、お正月5日が明けるまでは会社が開いてないってことで、注文して、やっと届きました。
全員ですごく楽しみにしてたんですけど・・・お正月初日から届くまで1週間くらいあったんですね。その間に熱が薄れてしまいまして(笑)
届いたのに、まだすっしーさんしか飲んでないという(爆笑)
で、お客様がいらした時に必死に勧めて、今日初めてカプチーノを作ったんですけど、すごく美味しかったみたいなんですけどね。ちょっとノリで買ったものの、使っていないという・・・はい。なんかちょっと盛り上がるような盛り下がるような話ですけど(苦笑)
まあ、そんな感じで、ほのぼのとしたお部屋で毎日過ごしております。


マミさんたちにカプチーノを振る舞われたのですね・・・。
ケータイのぞいて、2人で「買っちゃう?」「買っちゃう?」ってやってるとむゆひを妄想するとカワユスですね(笑)

ここで1回目の握手会でした。

とりあえず第1弾はここまで!














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プロフィール

ももた

Author:ももた
2005年5月からしばらくの間、演劇に関する文章を書くお仕事に携わっておりました。
(現在は別のジャンルの文章を書いております)
2006年5月、仕事で観劇した月組公演「暁のローマ」でカシウスに堕ち、坂道を転がるように現在に至ります。
タカラヅカとの出会いから立派なヅカヲタに至るまでの詳細は、ブログ内の「ゆうひさん堕ちの軌跡」全3回に書いておりますので、ご参照ください。
現在は、俳優としてのゆうひさんをまったりマイペースで愛でつつ、宝塚を中心に興味のある舞台を観ています。

2016年8月、9年前の初舞台から密かに(?)愛でてきたりくちゃんに、本格的に囚われていることをやっと自分で認めました。
これからはおおっぴらにファン道を歩きたいと思います(笑)

モトサポ歴は16年余。
何があろうと「モトヤママサシ至上主義」です。
同時に79年組を偏愛してます。
黄金世代は永遠です。
モトが18年在籍したクラブへの愛着はありますが、2016年は鹿観戦は少しお休みし、初心者ギラヴァンツ北九州サポとして一から勉強する所存です。

ヅカネタもサカネタも、基本的にミーハーかつフジョシ目線で語っております。
NGな方はスルーをお願いします。

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