6月のラブソング

ご贔屓は大空祐飛さんと蒼羽りくちゃん。永遠にスペシャルなのは本山雅志選手。そんなももたが日々のよしなしごとを自己満足気味につづる日記です。

2017-10

月に吼えるハムレット@月バウ観劇感想その2

カサブランカの余韻に浸る間もなく(汗)、「HAMLET!」2回目観劇してきました。
8日14時の回です。

バウはポスターに「完売御礼!」の紙が貼ってありました。
おめでとうございます!
青年館の方はまだ大丈夫みたいなので、関東方面の方はぜひぜひ、騙されたと思って1度観てみてください。
ぜーーーったい面白いから!!!



いやぁ、やっぱり面白かった、楽しかった。

とりあえず、作品全体の感想から書いていきます。

あ、ちなみに、初見は段上がりよりも前の列のセンターブロックの上手側通路近く、昨日は中段よりやや上のセンターブロックでした。
この2カ所っていうのは、偶然ではありましたが、かなり良かったです。
前方列の時は、とにかく舞台が近い上に、上手側通路を王の亡霊@ルイスンが去っていったり、ちょうど、通路を降りてきた狂気のオフィーリアが立ち止まって演技したり、オフィーリアの埋葬の場にまさおととしちゃんがやってきてセリフを言ったりするポイントの真横だったので、ものすごく間近で見られたし。
中段センターは、全体がとても見やすかったし。
青年館では、もしかしたら使う通路が変わるかもしれませんが・・・。

えーと、まず、最初の感想は・・・「こんなに分かりやすいハムレットは初めて!」ってことでした(笑)

プログラムに大介センセ自身書いているように、そのまま上演すれば4時間近くかかる戯曲。
しかも、亡霊や復讐や陰謀や狂気・・・どちらかというと陰鬱な物語、という印象があります。
それを、ほとんど歌で進めていく「ロック・オペラ」にすることで、とってもシンプルに、物語の骨格が浮かび上がっている。
青春の輝きと破滅。愛と憎悪。
そんなテーマに、この形式がぴったりはまりました。

そう、「ロック・オペラ」なんですよ。
キムシンの「暁のローマ」みたいなエセロック(甲斐センセ、ごめんなさい(汗) でも、あれは正直、音楽は全然ロックじゃなかったもん)じゃなくて、ギターがギュイーーーーンって鳴るような、本当にロック・テイストの音楽に全編が彩られた、お芝居というよりはショー。
しかも、ちゃんと生バンド!(舞台には階段状のセットがあり、バンドはその下、というか奥にいます)

まさおは終始、シャウトするように、数え切れないくらいたくさんの曲を、セリフを、歌い上げる。魂の叫びのように咆哮し続ける。
観劇後は、まさおの喉の強さに本気で感心しますよ(爆)
いやぁ、これはみりおちゃんには絶対無理ですね(爆) 歌手であるキリヤンだって無理かも。今の現役の路線系スターを思い浮かべてみても、他にできそうな人が思い当たらないくらいです。

で、しかも、その歌に、「ハムレット」と言えば誰もが思い浮かべるような名セリフがちゃーんと入ってる!

だいたい、最初にまさおが登場して歌う主題歌が、このフレーズで始まるんですよ。

 To be, or not to be・・・
 To be, or not to be・・・
  生きるべきか 死ぬべきか
 それ~がも~んだい~だ~♪


すごいでしょ、これが歌だっていうのが。
シェイクスピア先生もびっくり、ですよ(爆)
で、しかもそれが、エキサイター系っていうか、特撮物主題歌系っていうか、1度聴いたら絶対忘れられない超キャッチーなメロディーなの。
もう、昨日から気がつくとずっと口ずさんじゃってます(笑)
今回、音楽は青木朝子先生&手島恭子先生。お2人とも、めっちゃイイ仕事してます。
この主題歌以外にも、

 ♪あ~まで~らへ、行け!

の曲とかね、もう、うぉ~、そう来るか、あのセリフを歌で来たか! みたいな新鮮な驚きがあって、ホントに面白いの。

大介センセの潤色・演出の才能に脱帽です。
小池センセとはまた違う方向で、天才ですね。
この「ハムレット」なら、外部に持っていっても、主役をジャ○ーズジュニアとか三○春馬くんみたいな旬の若い俳優にして、十分成り立つんじゃないかな。そう思いました。

で、まさおはもちろんなんだけど、他のメンバーも、ホントみんな歌えるメンツが集まってる。
幕間に聞こえてきた周囲の観客たちの感想も、第一声が「みんな歌上手いなぁ~。誰一人下手な人いーひんやん!」でした。
下級生たちも、少なくとも並以上は皆クリアしてるし。
たぶん主要メンバーの中で歌唱力という点では一番キビシイらんちゃんも、本人比で博多座ミーマイの時よりはるかに進歩してるうえに、今回は序盤は「清純無垢な乙女」、後半は「狂気のオフィーリア」をある意味記号的に演じているので、歌の上手い下手がそれほど気にならずOKでした。


まさおのビジュアルは賛否両論なようですが、個人的には全然アリだと思いました。
「女みたい」「男に見えない」という感想も目にしましたが、私はただただ「おぉ、美しいわぁ、眼福」と思っただけで、女には見えなかった。
だって、美しいのはビジュアルだけで、それ以外は何もかもものすごーくあつっくるしいんだもん、まさお(笑)
「二人の貴公子」をご覧になった方には分かると思うのですが、あの作品のラスト、アーサイトが死んで、血まみれの手で慟哭するパラモン・・・の、あのテンションで2時間半お芝居してるんだもの(爆)
綺麗な顔を汗と鼻水でぐちゃぐちゃにして苦悩し、咆哮してる。
その、やりすぎ感、アグレッシブな持ち味がこの作品にはぴったりで、気持ちいいくらいです。

ビジュアル面では、ハムレットとガートルード、ホレーシオたちが赤、クローディアスとローゼンクランツ&ギルデンスターンが青、ポローニアスとレアティーズ、オフィーリア一家が緑、と色分けされているのも効果的でした。


以下、場面ごとに簡単に流れと、ちなつちゃんの立ち位置などを記録しておきます。

【ACT1】

■序 騒魂

舞台上には階段状のセット、ところどころに墓が。背景には星が瞬いている。
開演5分前のアナウンスが流れた後、劇場内にはヒュー・・・という風の音が流れている。

開演。

センターに現れたのは、ホレーシオの亡霊@としちゃん。
周囲では、墓から次々によみがえって動き出す亡霊たち。
チュールのヴェールみたいなものをかぶってさまよう亡霊たちは、まるで「エリザ」のプロローグみたい(シッ! それは言わない約束よ(爆))

「あの悲劇は忌まわしいあの日から始まった・・・」(←セリフ超適当)みたいな前置きで、としちゃんと妹シーリアの亡霊@みくちゃん(花陽みらちゃん)が歌い出す。
としちゃんは安定した上手さだし、みくちゃんの声も綺麗で上手い。

全体が暗くて、亡霊たちはヴェールをかぶっているので、ちなつちゃんが最初どこにいるのか、もしくはどこから出てくるのかは発見できなかったのですが、途中で亡霊がずらりと一列に並ぶところでは、最前列の上手端にいました。
紫のチュールのヴェールをかぶっています。

■プロローグ 復活

とし&みくの歌が終わると、ピラミッド状になった階段の上に、ハムレット(魂)@まさおが登場し、ピンスポが当たります。

ああ、スターだ・・・!

赤いレザーっぽいお衣装、ものすごく盛った髪、瞳はポスターみたいにカラコンじゃなくて普通に黒い瞳のままだけど、その分、ブルーのシャドウとラインをこれでもかってくらい濃く入れてて、モード系のモデルメイクみたいなの。
確かにヅカの男役の普段のメイクとは全然違う、でも、違和感ないです。
だって、彼はロックスターなんだもん!(爆)

そして歌うのが、↑でも書いた主題歌。
聴いてるだけで、超アドレナリン出ますよ!

この場面では、ハムレットとオフィーリア以外は皆「魂」という役名で、黒いハード系の衣装で踊っています。
オフィーリアだけが、真っ白のフリルが何段にもなったブリブリドレスで、「清純な処女」のアイコンのよう。

ちなつちゃんは、下手袖からとしちゃん、珠城くんと3人で出てきます。
今回、一応、この3人が主要若手男役、の位置づけなのかな。
率直な印象では、2番手はなくて、としちゃんと珠城くんがダブル2・5番手、3番手がなくてちなつちゃんが4番手、みたいな感じ。

魂のコロスたちは入れ替わり立ち替わりなのですが、ハムレットが階段から本舞台に降りてきてからは、この3人がハムレットのバックで踊ってて、ちなつちゃんはだいたいハムレットの下手側にいました。


■第1場 勃発

クローディアスの戴冠とガートルードとの結婚の場面。
コロスたちは今度は、さっきの黒い衣装の上から、なんて言うんでしょう、ほら、貴族たちが肩からたすきがけにしてるフリンジの付いた白いヤツ(すいません、こんな説明で・・・(汗))を付けて、「歓喜」という役名になり、新しいデンマーク王の誕生を祝う歌を歌いながら踊っています。

ちなつちゃんは下手側から登場。終始、下手側のグループにいます。

ここの最大の見どころは、ガートルードをお姫さま抱っこしてクルクルと回すクローディアス、でしょう(爆)
あ、濃いぃキスシーンも2回あります(笑)

■第2場 希望

オフィーリアのブリブリ清純乙女ソング(爆・・・80年代のアイドル歌謡曲みたいなの(笑))。
フランスへ出発するレアティーズとの別れ、父ポローニアスにハムレットと会うなと言われるところまで。

■第3場 執念

親友ホレーシオに「先王らしい姿を2晩続けて見た」と聞き、驚愕するハムレット。
そこに、先王の亡霊が現れ、ハムレットは呼ばれるままについていく。
「弟に毒殺された。復讐せよ」と亡霊は言い残して去っていく。

■第4場 迫真

狂気を装うハムレット・・・が、ロックスターのライブとして表現されるのが斬新です。

センター階段上に登場する、サングラスをかけた「ザ・ロックスター」な感じのハムレット。
コロスは「狂」という役名で、金色のポンポンを持って、ハムレットがシャウトする「クレイジー・ハムレット」っていう曲にノリノリでポンポンを振ってます。

・・・ポンポン使おうって言ったの、絶対、演出助手のサイトーくんだよね(爆)

オフィーリアとの「尼寺へ行け」のやりとり。

ローゼンクランツとギルデンスターンがクローディアスに呼ばれて城にやってきて、ハムレットの機嫌を取るようにと命じられる。
ここからちなつちゃんは本役で登場です。

2人はハムレットに会いに来て、慰みに連れてきた芝居の一座を通す。
狂気による躁を装うハムレットは、今晩、舞踏会を開くので、ある芝居をやってくれ、と命じる。

■第5場 心眼

舞踏会。

芝居一座に混じって、センターで踊るのは、ローゼン&ギルデン。
東方から来た一座という設定なので、衣装は全員アラビア風。
何かのお芝居やショーやらTCAやらで絶対観たことある、というようなお衣装で(爆)、一座の者たちは青、ローゼン&ギルデンは緑、そして最後に登場するハムレットは黒のアラビア王子風。
ちなつちゃんがまさおの右(下手側)後ろから腰に手を回すような振り付けもありました。

ここの見どころのひとつは、オフィーリアに膝枕をせがむハムレット、でしょうか(笑)

王の毒殺を描いたオペラを観て、動揺して立ち上がるクローディアス、大騒ぎになり逃げていく人々。
クローディアスの罪を確信して勝ち誇るハムレット、で1幕終了。

【ACT2】

■第6場 混乱

1幕最後の場面をほんの少しだけ巻き戻して、同じところをやってから続きへ。

■第7場 懺悔

クローディアス@ナホさまのソロ場面。

私が悪かったのか、と怯えて神に助けを求めようとするクローディアスのヘタレ加減がカワユス。

ローゼン&ギルデンがハムレットの真意を聞こうとするのもこの場面だったかな。
ローゼンクランツは原作では男性ですが、今作では女役に変更されています。
いきなり、すーちゃんローゼンがハムレットに向かって「あなたはかつては私を愛してくださった・・・」と切なく語り出すので、えええっ!!! とびっくりしました(笑)

■第8場 恐怖

ガートルードの寝室に行き、母の不実を責めるハムレット。
隠れていたポローニアスを刺し殺してしまう。

ここの見どころは、ガートルードとハムレットの近親相姦ぽい絡み。
ガートルードの大きく開いた胸元に頬を寄せ、切なげに目を閉じ眉根を寄せて言葉責めするハムレット・・・エロいっす(爆)

■第9場 陰謀

ローゼンとギルデンを付けてハムレットをイギリスに出発させるクローディアス。

■第10場 狂乱

狂ったオフィーリアが客席後ろから登場。
1幕で歌っていた可愛らしいブリブリソングが、同じ歌詞で、生理的に気持ちの悪い音階のメロディーになってリプライズされています。

父の死を聞いて帰国したレアティーズは、愛する妹の狂気を見て悲しみ、憤ります。
そういえば、初見の日は、オフィーリアが途中で階段を踏み外しそうになる場面があって、本舞台によろけるようにして降りてきたのをレアティーズが受け止めていて、あれは演出なのか本当に落ちそうになったのかどちらだろう、と思ってたのですが、昨日観た時はちゃんと階段を下りていたので、やはりアクシデントだったんですね。
危険なので気をつけてほしいですが、でも、それすらもちゃんと狂気の演技の一部にしていたらんちゃんはなかなか立派だと思いました。

犯人はハムレットだ、と復讐をたきつけるクローディアス。

そこへ、ハムレットから帰国したとの手紙が。
イギリス行きの船の上で海賊に襲われたこと、自分だけ拉致され、ローゼンとギルデンはそのままイギリスへ向かい、処刑される様子が、イメージ映像のような感じで下手壇上で演じられています。

■第11場 水獄

オフィーリアの死の知らせ。

コロス「水」が踊る幻想的なダンスの中、水底へ沈んでいくオフィーリア。

先ほど処刑された(笑)ちなつちゃんも、ここではコロスになっています。
途中、壇上の上手側から登場して、最上段にいる3人のうち一番上手で踊ってて。
最後にピラミッド型みたいな配置になるんだけど、その時、頂点の位置になります。

歌手、上手側のよっしー(沢希理寿くん)、下手側のあいすちゃん(真愛涼歌ちゃん)の2人の歌も素晴らしいです。

■第12場 悲嘆

墓堀りが陽気に歌いながら墓を掘っているところに、ハムレットとホレーシオが帰ってくる。
シェイクスピア作品ではお馴染みの「3人の老女(魔女)」枠ですよね。
今回は、ひまりちゃん、なっつ、白雪さち花ちゃんの3人。
3人とも芸達者で上手かったけど、バウのなっつといえば「ハリラバ」のナンシーが印象深いだけに、時の流れを感じます。
あの時はキャピキャピのギャル役(アイドル枠)だったのに、もう、こんな老け役というか汚れ役をするような学年になったんだ・・・と。

そこにやってくる葬列。
棺に眠るオフィーリアを見て驚き、悲嘆に暮れるハムレット。
「私は本当にお前を愛していた・・・!」

■第13場 終結

ハムレットとレアティーズの決闘。
2人とも傷つき、誤って毒酒を飲んだガートルードが死に、ハムレットはクローディアスにとどめを刺す。

ついに復讐を遂げ、階段の途中や本舞台に何人もの屍が転がる中、センターの最上段に立ってライトを浴びたハムレット、いや、まさおがあまりにも美しく、光を放っているようで、初見では思わず涙があふれました。

これがスターだ。

問答無用でそう納得させられる、そんな感じ。

ホレーシオの腕の中で「私のしたことを語り継いでくれ」と最期に頼むハムレット。
原作にある(この後デンマーク王となる)フォーティンブラス王子のくだりがないので、物語としての最後のセリフは、

「・・・そして沈黙」

息絶えるハムレット。

すっきりと美しい終わり方だと思います。

で、再び亡霊たちが登場してフィナーレになだれ込んでいく感じ。
最後には光り輝くオフィーリアの幻(運命の死者)を見つけて、幸せな笑顔でハムレットは去っていきます。

■エピローグ 光

そのまま、オフィーリアと白い衣装のコロス「魂」たちによる幻想のダンスへ。

今回は、はっきり本編とフィナーレが分かれていなくて、流れるように続いていきます。
途中で白い衣装のハムレットが登場して。
ハムレットをセンターに置いての群舞みたいなのがあって、そして、オフィーリアとのデュエットダンスみたいな短いパートもあり、そして、パレードのように下級生から順番に3、4人ずつ出てきて整列していきます。
ちなつちゃんは、確か上手端から3人目くらいだったと思う。
ちなみに、としちゃんと珠城くんは2番手ポジションの順番で出てきて、最後の並びもセンター付近でした・・・。

最後に全員でハムレットの登場を迎えて、一列に並んで、幕。

拍手が続く中、もう一度幕が上がると、舞台上には誰もいなくて。

再び下級生から順番に登場してきて整列、そしてお辞儀で、幕でした。
特にご挨拶などはありません。

5日はこれで終わりだったのですが、昨日はこの後もう1回幕が上がって、まさおが「ありがとうございました!」って言って最後の幕が降りました。


まだもうちょっと書きたいことがあるので、キャスト感想はあらためて。

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://rokulove.blog87.fc2.com/tb.php/286-bcee76f8
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

 | HOME | 

FC2Ad

 

プロフィール

ももた

Author:ももた
2005年5月からしばらくの間、演劇に関する文章を書くお仕事に携わっておりました。
(現在は別のジャンルの文章を書いております)
2006年5月、仕事で観劇した月組公演「暁のローマ」でカシウスに堕ち、坂道を転がるように現在に至ります。
タカラヅカとの出会いから立派なヅカヲタに至るまでの詳細は、ブログ内の「ゆうひさん堕ちの軌跡」全3回に書いておりますので、ご参照ください。
現在は、俳優としてのゆうひさんをまったりマイペースで愛でつつ、宝塚を中心に興味のある舞台を観ています。

2016年8月、9年前の初舞台から密かに(?)愛でてきたりくちゃんに、本格的に囚われていることをやっと自分で認めました。
これからはおおっぴらにファン道を歩きたいと思います(笑)

モトサポ歴は16年余。
何があろうと「モトヤママサシ至上主義」です。
同時に79年組を偏愛してます。
黄金世代は永遠です。
モトが18年在籍したクラブへの愛着はありますが、2016年は鹿観戦は少しお休みし、初心者ギラヴァンツ北九州サポとして一から勉強する所存です。

ヅカネタもサカネタも、基本的にミーハーかつフジョシ目線で語っております。
NGな方はスルーをお願いします。

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

大空ゆうひ/大空祐飛 (60)
蒼羽りく (2)
花組 (43)
月組 (53)
雪組 (18)
星組 (8)
宙組 (110)
宝塚・全般 (38)
宝塚OG (3)
ゆうひさん堕ちの軌跡 (3)
その他観劇 (8)
サッカー (301)
読書 (3)
ブログ (13)
日記 (15)
未分類 (0)
観光 (1)
スポーツ (1)
マンガ (5)
拍手御礼 (14)
更新連絡 (1)
映画 (2)
音楽 (10)

FC2カウンター

 

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QRコード