6月のラブソング

ご贔屓は大空祐飛さんと蒼羽りくちゃん。永遠にスペシャルなのは本山雅志選手。そんなももたが日々のよしなしごとを自己満足気味につづる日記です。

2017-04

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戦場を照らす正義の光@雪組「ソルフェリーノの夜明け」新公観劇報告

五輪女子フィギュア、すごかったですねー。
点数の高さについてはいろいろ意見もあるようですが、でも、キム・ヨナは女王の滑りでしたよね。
優雅で美しくて、圧倒的な強さでした。
真央ちゃんは残念でしたが・・・でも、よく頑張りましたね。
私はどちらかと言えばミキティ派で、今日のミキティは素晴らしい出来だったと思うので、もうちょっと点が出ても良かったんじゃないかなー、と思いましたが。
クレオパトラのコスチュームも、直前の試合では、ぎょっとするようなものもあって(爆)、ミキティどこを目指してるの!? と心配でしたが(爆)、さすがに今日のは品があって合格点の衣装だったのではないでしょうか。

そういえば、先日のSPの中継を見てたら、ミキティの演技の直前に観客席で応援してる男子フィギュアの3人組が一瞬写ったんですけど、織田くんが両手をぎゅっとお祈り!の形にして胸の前で組んでたのがツボでした(笑)
前から思ってたんだけど、織田くんって・・・乙女だよね(笑)
なんか仕草というか動きにモトと通じるものを感じるなー、って思ってたんですよねー(爆)
つーか、あの3人の並びって、ホントなんというか、小動物を愛でてるような可愛さがありますよねぇ。
チェックできてないのですが、男子フィギュアでナマモノ萌えされてるおねーさま方は、きっと楽しいでしょうね(笑)

閑話休題。

23日にあった雪組の新公を観てきました。
が・・・実は、本当は昼の本公演とダブルで観る予定だったのですが、当日午後、どうしても仕事が入ってしまって、新公だけしか観られなかったんです。
なので、本公演未見のままでの観劇で、ちょっとイレギュラーな感想になってしまいますが、とりあえず残しておきます。

それはそうと、22日の本公演、“旅人”(笑)こと中田ヒデ氏が観に来たってホントですか?
すごいなー、ムラにヒデが来るなんて!(爆)
ぜひぜひ感想を聞いてみたいですね。

私、5組の中で、一番馴染みが薄いのが雪組なんですよ。
なので、下級生のことほとんど分からなくて。
今回も、彩風咲奈ちゃんとあゆちゃんが主演、ってことしか頭に入ってない状態で観たので、あと、まだ本公演のプログラムも買ってないので(新公の日は開演ギリギリだったのでもう買えなかった・・・)的外れな感想でしたらごめんなさい。

全体的な感想としては、とにかく、
「ああ、この、下級生には難しい植田芝居を、よく頑張ったねぇ!!!」
ってことがすべてです。
みんな本当に熱演でした。

本公演は未見ですが、
「植爺にしてはまとまってる方」
「結構感動的な場面が多くて、思わず泣いてしまう」
などの断片的な噂は聞いていました。

新公の下級生たちの芝居を観て、確かに脚本にツッコミどころはいっぱいあるんだけど、こないだの花外伝ベルばらみたいに嫌悪感や不快感を感じるような破綻はしてないし、それなりにまとまってるっちゃまとまってるし、戦争を実際に体験した人だからこその強烈な「戦争は許されない」「人の命は何よりも尊い」というメッセージが真っ直ぐ伝わってくるし。
ああ、これを、ミズさん以下キャリア十分のジェンヌたちが力技で演じてたら、十分感動作になるだろうなぁ、泣かされるだろうなあ、っていうのがすごーく良く分かりました。

ただ、さすがに新公メンバーに、そこまでの力技を求めるのは気の毒というもので(苦笑)
精一杯頑張ってたけど、さすがに泣くとこまでは入り込めませんでしたね。
なんと言ったらいいか・・・小学生が道徳の授業とか人権週間の行事とかで観たらちょうどいいんじゃないかな、って感じの作品に仕上がってました。
(でも、これは私の個人的な見解で、劇場内ではベネディック将軍が犠牲になって去って行く所とか、「アヴェマリア」の所とか、すすり泣く声があちらこちらで聞こえていましたが)

ちなみに新公演出は、もうすっかり植爺の右腕(?)となっている鈴木Kセンセです。

ストーリーじたいへの感想は、本公演を観てからあらためて書くことにして、今回はキャスト感想に絞ります。

■アンリー・デュナン@彩風咲奈ちゃん(本役:ミズさん)

初主演おめでとうございます!
研1で「君を愛してる」のピエロに抜擢された時から注目してきたサキちゃんの初主演新公を観られて感慨深いです。
堂々たる主演ぶりでしたよ!!!

男役にしてはあどけなくて女の子っぽい、可愛らしすぎるお顔が難かなぁ、と心配していましたが、・・・いや、確かにまだまだ可愛らしさはあるのですが、でも、そのピュアで明るくひたむきなイメージが、この役にはぴったりでしたね!

ミズさんのデュナンは、たぶん全然印象が違うんじゃないかなぁ。

サキちゃんのデュナンは、とにかく「真っ白なヒーロー」。
ピュアで心優しく、理想と正義感に燃える少年で。
たぶん、ソルフェリーノを通りかかるまで、戦争の悲惨さなんか全く知らずに、裕福で平和で恵まれた日々を過ごしてきて。
初めて戦場の現実を目の当たりにして、正義感と使命感に燃えて立ち上がる。

現実を知らない少年だから、その思い、その言動は文字通りの理想論、直球勝負しかできなくて。
現実の世界はいろいろ汚いことだってたくさんあって、正しい者が必ずしも報われるわけではないのだけれど、彼はまだそんなことを知らないくらい若くて。
正しいことを訴えれば、必ず人を動かすことができるんだ、と心から信じている。
そんな、真っ白な心、澄んだ瞳の少年。

ミズさんのデュナンが、その圧倒的なカリスマ性で周囲の人々の信頼を得ていくのなら、サキちゃんのデュナンは、そのあまりにも真っ直ぐでピュアな輝きに、周囲の人々が心を洗われるような気持ちになって、この純粋な少年のために力を貸してやりたい、って思うようになる、って感じかな。

主役のデュナンがそういうキャラクターになっていることで、非常にシンプルな、それこそ小学生にも分かりやすい「平和と命の大切さを訴える物語」になっていました。
これはこれで、ありじゃないかな。
若々しい、新公らしい作品になっていたと思います。

お顔だけ観るとねぇ、やっぱり女の子っぽいですよね。
まぁるいし、八重歯が可愛くて。

だから、途中、無精髭で出てくる場面は、笑っちゃうくらい似合ってなかったですね(笑)
つか、観た瞬間、うわー、ここ、無精髭なんだ! ミズさんの無精髭、超観たいーーーっ!!!
(「カラマーゾフ」の時のミーチャの無精髭顔も大好きだったの!!!)
と思いました。
あの場面で無精髭ってのは、もともと植爺の指示なんですかね、それともミズさん自身のアイデアなのかな。
どちらにしても、ミズさんだからこそ無精髭がセクシーなのであって、サキちゃんは思い切ってこの場面、髭なしでもいいのではないか、と思いました。
髪型をちょっと乱すとか、顔とかに汚れが付いてるとか、そんなんでも良いのでは?

・・・とはいえ、あの身長とスタイルは、現時点でも既に武器になりますね。
他組まで見渡しても、綺麗だし上手いけど小柄なんだよなぁ、もうちょっと背があればなぁ、と残念に思う路線系スターが少なくない中で、あのスラリとした、スクスク伸びた健やかそうな身体は男役として得難い美点だと思います。
彼が舞台に登場すると、常にパーッと明るい真っ白な光を放つような、なんともいえない華がありました。

次は、ホゲさまのような、影の部分、黒い部分のある二番手役で観てみたいなぁ。

最後のご挨拶は、いっぱいいっぱい感が伝わってきて、微笑ましかったです。

■アンリエット@愛加あゆちゃん(本役:ミナコちゃん)

私は実は「ミミよりあゆ派」なのですが・・・。

あゆちゃんは可愛いし、学年の割には演技もそこそこできるし、歌もダンスも普通に合格点の、まあ三拍子そろった娘役ちゃんだと思うのですが、非常に巡り合わせが悪いことが残念だな、と。

前回の「ロシアンブルー」、そして今回。
せっかくの新公主役が、2回ともミナコちゃんあて書きの役。
これが、悲しいくらい、あゆちゃんの持ち味とは違う役なんですよねぇ・・・(溜息)

前回も、最初の「鉄の女」のとこは全然だめで、
(しかも、あれはあのロングタイトスカートの制服も、ミナコちゃんにしか似合わないお衣装でした)
惚れ薬を飲んで恋に落ちてからは可愛くて良かったんですよね。

今回も、最初の登場は怖すぎて。
だんだん優しい面が表れてくるにしたがって、あゆちゃん本来の良さが出てきて。
最後のエクトール先生との別れの場面とか、しっとりとして良かったです。

持ち味にない役でもやらなくちゃいけないのが役者ではありますが、でもねぇ・・・。
1作前の「ゾロ」のロリータみたいな、元気いっぱい若さ弾ける役で観てみたいなぁ・・・。

つか、正直、アンリエットがミナコちゃんにあて書きだったことにびっくりしました(爆)
植爺に「あて書き」ができたんだ! と思って。しかも主役ではなくヒロインに。
ちょっと脱線しますが、今回、これ以外にも、ミズさんの無精髭とか、ユミコちゃんの白衣眼鏡とか、植爺が分かっているのか無意識になのか、ヲタのツボにストライクど真ん中のツボをちゃーんと用意しているのにびっくり。
やはり「ベルばら」を当てた独特の嗅覚は伊達ではない、と感心しました(笑)

■ジャン・エクトール@帆風成海くん(本役:ユミコちゃん)

初めて知った男役さん。愛称は「ホタテ」ちゃんらしい。
彼も研3、サキちゃんと同期なんですね。大抜擢です。

優しげな雰囲気がよく出てて、良かったと思います。
アンリエットをただ見守る温かさ、穏やかな愛が伝わってきました。

ただ・・・これは私の超個人的な好みの問題なのですが、あーゆーインテリ眼鏡が似合うのは、顔の薄いひとだと想うんですよね。特に唇の薄い、寂しげな顔立ちのひと。
ホタテちゃんは、唇がぷっくりと分厚くて、あんまり眼鏡で顔が引き立たないんだよなぁ・・・それが残念だなぁ、と思いました(爆)

あと、歌は・・・要・猛特訓! ですね。
本役さんが歌のひとだけに、最後のソロ、ヘロヘロでちょっと苦しかったです。

■アンドレ・ポルリノ@香綾しずるくん(本役:キムちゃん)

新公主演経験があるだけあって、落ち着いた芝居で脇を固めてくれました。

つか・・・難しい役だよね、これ。
最初から最後まで、高圧的で怒ってるだけの役って・・・本役のキムちゃんもちょっと可哀想だなぁ・・・。
最後、敬礼するファンティ師団長の横で、心の中でものすごい葛藤があって、それを乗り越えて敬礼するところの顔芸がすごかったです。

■ベネディック将軍@央雅光希くん(本役:汝鳥さん)

彼も初めて認識した子でした。
専科さんの役で大変だったでしょうが、脱走した部下たちの代わりに自ら処刑を願い出るベネディック将軍の高潔な人格が伝わってくるような、丁寧な演技でした。
別れの場面で、看護婦のマリアンが敬礼した時、彼女の心とベネディック将軍の心の間に何か温かい物が通い合うのがちゃんと見えました。

■ハーベルマン先生@梓晴輝くん(本役:マヤさん)

彼が「あずりん」なんですねー。ちゃんと認識したの初めて。

いやぁ、上手かったです!
おヒゲも似合ってたし、飲んだくれの演技も、ちょこちょこっと小声でアドリブっぽくリアクションするのも上手かった。

本公演の配役も全然頭に入ってない状態で観たので、実は「これ、本役は誰だろ。やさぐれてるから、キタロウあたりの役なのかなぁ」と思ってました(汗)
マヤさんがわざわざ出てたんですねー!(爆)

飲んだくれてるけど、つらい過去があって、本当はいい人で、主人公やヒロインをちゃんと理解して見守ってくれてて。
いい役ですよねー。
演じがいがあったのではないでしょうか。

老け役で、おひげを付けてても、ちゃんと美形なとこが素敵でした(笑)

■シスター・メーラー@ミミちゃん(本役:ナガさん)

綺麗でした。

私、グラフとか出版物のミミちゃんはとても可愛いけど、舞台ではメイクダウンするというか、老けて見えるとこが残念だなーと思ってたのですが、シスター姿はとても綺麗だったなぁ。

若いので、「シスターの長」とひとめで分かるような貫禄はないので、皆で出てくるとちょっと埋もれちゃう傾向はありましたが、セリフを発すると、優しい綺麗な声で、心のこもったお芝居で、良かったと思います。

■ファンティ師団長@凛城きらくん(本役:ハマコさん)

りんきらくんも新公主演経験者でしたっけ?
貫禄が必要なハマコさんの役をしっかりと演じて、芝居を締めてくれました。

悪人ではなくて、最初から、ファンティ自身「本当は戦争は許されないことなのだ」と分かりながら戦場で自らの職務に責任と誇りを持っている、という役作りに見えたので、最後の「敬礼!」にきちんとつながりました。

■モラルド(イタリア兵)@凰華れのくん(本役:ひろみちゃん)

彼も名前だけは知ってたけど・・・という子。
美形ですねぇ!
カッコ良かったです。

■ハンデル(オーストリア兵)@彩凪翔くん(本役:キタロウ)

こっちがキタロウだったんですね。脱走を企てた若いオーストリア兵。
熱い野郎でした。
彼もなかなかの美形でした。

■ベルガー(オーストリア兵)@煌羽レオくん(本役:チギちゃん)

全然知らない子だと思ったら、研2なんですね。
最初にデュナンがソルフェリーノに来た場面で、助けを求める負傷兵。
うん、なかなか頑張ってたと思います。

■カルドナ(イタリア兵)@久城あすくん(本役:コマちゃん)

この子も研2ですね。初めて認識しました。
マンドリンを弾きながらソロで歌ったり、出番も多くて結構目立つ大役でした。

彼、ちょっとトドさまに似てませんか?
顔の輪郭というか、頬骨で顔に影が落ちる感じが、すごくトドさま似な気がしたのですが。
陰のあるタイプの男っぽい美形ですね。

この辺みんな、結構小柄なのかな?
それは惜しいですが、でも、雪の下級生男役は小粒だけど美形ぞろいなんだなー、と初めて気づきました。

ここまでがプログラムの「主な配役」に載っている役。

あとは、あまり分からないので、特に目に付いた人だけ。

■花の淑女(歌手)、マリアン@透水さらさちゃん

プロローグの歌手。
相変わらず素晴らしい歌声ですねー。耳福です。

通し役の看護婦のマリアン(本役:さゆちゃん)は、優しく心の美しい女性で、そばにいると癒されるような雰囲気がありました。
歌だけじゃなくて、お芝居も上手いですよねぇ。

ただ、お顔がちょっと大きいのだけが残念・・・。

■御者ヘルディー@月城かなとくん(本役:奏乃はるとくん)

上手かったです!!!
もじゃもじゃ髭もとっても似合ってて、でも、素顔は可愛いんだろうなってことがちゃんと分かりました。

知らない子だけど、上手いなぁ・・・と思ってて、最後のご挨拶の時に上手のすごく端の方に並んでるのを見て、そんなに下級生なの?! とびっくり。
研1だったんですねー。信じられません。

芝居心がありそうで、これから先が楽しみです。

■コゼット@此花いの莉ちゃん(本役:さらさちゃん)

アヴェ・マリアのソロ、美しかったです。
さらさちゃんよりは細い声なのかな。
でも、透明で美しくて・・・敬虔な響きの歌声でした。

ところで、この、アヴェ・マリアの場面、オーストリア兵とイタリア兵が順番に歌っていって一つになるのって、(内容的には逆ではありますが)ちょっと「カサブランカ」の国家対決の場面に似てませんか?
植爺、カサブランカを見て、この演出を思いついたんじゃ・・・(笑)

■ポポリーノ@桜路薫くん(本役:真那春人くん)

彼はハーモニカが吹けるってことで選ばれたんですかね。
この子も研1さん。
可愛くていじらしくて目立つ役に、ひたむきにチャレンジしてました。
ハーモニカも、本番の一発勝負の舞台であれだけ吹けるってすごいよね。相当練習したのでしょうね。

■グラン医師@朝風れいくん(本役:真波そらくん)

脇役だけど、なかなかいい役ですよねー。
誠実なお医者さん。
朝風くんはちょっとお顔が大きいけれど美形で、誠実さ、優しさがにじみ出る演技でした。

あとは・・・兵士たちも看護婦さんたちもシスターたちも村娘ちゃんたちも、みんな可愛くて一生懸命でしたよ。

ああ、早く本公演も観に行きたいなぁ!

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プロフィール

ももた

Author:ももた
2005年5月からしばらくの間、演劇に関する文章を書くお仕事に携わっておりました。
(現在は別のジャンルの文章を書いております)
2006年5月、仕事で観劇した月組公演「暁のローマ」でカシウスに堕ち、坂道を転がるように現在に至ります。
タカラヅカとの出会いから立派なヅカヲタに至るまでの詳細は、ブログ内の「ゆうひさん堕ちの軌跡」全3回に書いておりますので、ご参照ください。
現在は、俳優としてのゆうひさんをまったりマイペースで愛でつつ、宝塚を中心に興味のある舞台を観ています。

2016年8月、9年前の初舞台から密かに(?)愛でてきたりくちゃんに、本格的に囚われていることをやっと自分で認めました。
これからはおおっぴらにファン道を歩きたいと思います(笑)

モトサポ歴は16年余。
何があろうと「モトヤママサシ至上主義」です。
同時に79年組を偏愛してます。
黄金世代は永遠です。
モトが18年在籍したクラブへの愛着はありますが、2016年は鹿観戦は少しお休みし、初心者ギラヴァンツ北九州サポとして一から勉強する所存です。

ヅカネタもサカネタも、基本的にミーハーかつフジョシ目線で語っております。
NGな方はスルーをお願いします。

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