6月のラブソング

ご贔屓は大空祐飛さんと蒼羽りくちゃん。永遠にスペシャルなのは本山雅志選手。そんなももたが日々のよしなしごとを自己満足気味につづる日記です。

2017-04

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チラリズム@トラファンキーお茶会報告その1

行ってまいりました、トラファンキーお茶会!

今回もドS節炸裂で楽しかったです(爆)

まずご入場。今回は特別な趣向はなく、普通に拍手と歓声でお迎えします。

が・・・登場したゆうひさんが、歩きながらあめをまいていくんです!
客席はキャーッと大歓声。
前にも一度ありましたが、これ、結構盛り上がるんですよねぇ。
ゆうひさんは、客席の反応に気を良くしたのか、すっごく嬉しそう。豪快でオトコマエな投げっぷりでした(笑)

壇上にたどり着いたゆうひさん。
最初に配り過ぎて・・・ねえ、ちょっと最後なくなっちゃって。ごめん」って苦笑いしながら前方の客席に向かって片手を顔の前にやって「ゴメン」ってしてました(笑)

本日のお衣装は、いつもよりちょっとフェミニンな感じだったのかな?
黒のふんわりしたブラウス(袖が薄く透けてる)に、白と黒の細かい模様のベスト・・・なのかな、あれは。
最初、ストールを垂らしてるのかと思ったんですが、後でよく見ると、裾の方で背中につながってた。不思議なお衣装でした。
で、その上から、黒の太いサッシュ風ベルトでちょっと低めの位置でウエストマークして。
ボトムは黒のピタピタ細身のレザーパンツとショートブーツ。
左手人差し指(たぶん)に大きな黒い石のついた指輪をしてらした気がします。

ご挨拶と乾杯の発声。
この部屋なんか暑くないですか? なんか熱気がすごいんですけど、今日はこんな感じで、熱気ムンムンな感じで盛り上がっていきたいと思います。
もう公演も折り返し点を過ぎてあと半分になりましたけど、今日はこの熱気で盛り上がって、パワー倍増で皆さんと楽しく過ごしたいと思います。かんぱーい!」

ちなみに私たちの缶の紅茶は「AHMAD TEA LONDON」のアールグレイでした。
お土産のお菓子もイギリスにちなんだもので、スタッフさんたちのこだわりを感じます。
あ、そうだ、お土産グッズがね、「保冷剤」だったんです!
これってやっぱり「ホレイショ」と掛けてるんですよねww

■公演のお話

司会者さん:今回久しぶりの金髪。待ちに待っていたファンが多いが、いかがですか

ゆうひさん:そうですね・・・こんなにずっと黒だったっていうのは珍しいぐらいずっと黒髪だったので、染めた瞬間はパッと明るくなりましたね、気分が

司:鬘を付けられたご自分の姿を鏡で見られて「自分イケテル」みたいなことは・・・(会場笑)

ゆ:(苦笑しつつ)ま、イケてないなーと思ったら舞台には立てないですよねー。ある程度イケるようにしなくてはいけないので。
試行錯誤ってほどではないんですけど、今回、鬘の色が結構珍しい色で、普段よく使ってる金髪よりもものすごく白に近いというか、ものすごい抜けた、アッシュ系っていうんですかね、白っぽい金髪で。
普段舞台ではなんで使わないかっていうと、やっぱり、似合うように上手く作るのが難しいんですよね、舞台のライトとかによっては飛んでしまうし。
で、そこで今回は、そこにいろいろメッシュで黒とか茶色とかを混ぜて自然な感じにしていただいて、ちょっと新しいイメージでやってみようかなーと思って作りました。


そうですよね、他の出演者たちの金髪は、いわゆる「ベルばら」の登場人物みたいな「ブロンド」の鬘なんだけど、ゆうひさんのだけトーンが違うんですよね。
私は個人的には、成田美名子さんの漫画のシヴァ&サイファの金髪に、すごくイメージが似てる気がしてました。
彼らの髪の色は、漫画の中では確かダーティーブロンドっていう言葉が使われてたと思うのですが、明度の高い金色じゃなくて、ちょっと柔らかい感じのトーンで。
あの猫っ毛っぽい質感も、シヴァ&サイファにそっくり! って思ってたんですけど、どうですかね?(笑)

司:今回、久しぶりにお子さんがいる役ですが・・・

ゆ:久しぶりでしたっけ? そうですねぇ・・・銀ちゃんの時の子は映画の中の出来事だったと考えると、ラストパーティー以来ですかね。

司:その時も感じたんですが、ゆうひさん、まるでご自身にお子さんがいらっしゃるかのように温かさを感じるお芝居なのですが(会場笑)、あのジョサイアとの場面、涙涙ですが、作られるうえで息子役の愛月さんと何かお話しされたりしたのでしょうか。

ゆ:そうですね、愛ちゃんは下級生ながら、とてもハートのある芝居をする男役さんで。
こんなふうにしよう、みたいな具体的な作戦を練るのではなくて、親子の間柄、そこに至るまでの事柄であったり、今までの関係であったり、今、自分はどう思っているか、とかそんな話をしつつ作っていったんですけど・・・。
すごく、息子のジョサイアが敏感にキャッチするので、久しぶりに、一緒に芝居をしていて「おおっ、これは!」と思わせるものがあって。
公演が始まってからも、つい最近もまた、「もう少しこういう気持ちなんじゃないかな」っていう話をしたら、そこからまた彼女が良くなって。
息子が、なんて言うんでしょうねぇ、素直になりきれない少年の心というか、男の子の純粋な心でぶつかってくると、「父上」って初めて呼んでくれた時に、やっぱりものすごいぐぐっと来るんですよね。なので、日々深まってます。


司:そんな温かなホレイショさんなのに、奥さまのファニーさんとはなかなか難しいご関係になってますが、お子さんがいるのに結婚した、それぐらいの愛情があったんだと思うんですが、お二人の間に何があったんでしょう(会場爆笑)

ゆ:何があったんでしょうねぇ・・・。
結構不器用な者同士というか、疲れて帰ってきた時に、向こうもずっと寂しくて待っていて、そこで温かく迎えてくれたら良かったんだけど、「ずっと留守にして!」とか「もっと私に優しくして!」みたいな感じのすれ違いになっちゃったんじゃないかな、と思うんですけど・・・。
きっと最初はね、ホレイショがかなり好きでアタックしたんじゃないかな、と・・・。
結構そういう人だったらしいので。すぐ惚れてすぐアタックするタイプみたいで
(会場笑)
真っ直ぐな人ですからねぇ。
あのー、綺麗ですしね。綺麗なひとに弱かったみたいだし。
奥さんを大切にするよりも仕事を選んじゃう時期だったんでしょうねぇ・・・申し訳ないと思ってます、ファニーには
(と反省するかのようにしょんぼりと言うゆうひさんに会場笑)

司:今回で卒業される花影さんと何かエピソードは。

ゆ:そうですね、舞台上でものすごく夫婦の会話がたくさんあるわけではないので、そのへんを作り込んでいくのがお互い難しかった部分もあるんですけど。
でも、お稽古場でね、「忘れられない人」のナンバーを4人で歌う所ありますよね、で、最後にファニーと向かい合って、「苦しめてきてすまない」みたいなことを言うんですけど、向かい合った時に目に一杯涙が溜まってる日があったんですよ。その時に、もうほんっとに申し訳ない! って
(浮気がばれて妻に平謝りする夫みたいに、ホントに弱っちい声で謝るゆうひさんに会場爆笑)
こんなに綺麗な奥さんなのに、って。
舞台で会うたびに思うんですよ、こんな綺麗な奥さんなのになんでだろうって。
あの、舞台稽古で1回、「なぜロンドンにー」って歌い出すのを忘れたんですけど、海軍省にファニーが入ってきた時に、なんかこう、ぼーっと見てしまって、なんでこの奥さんを愛せなかったんだろう・・・って思ってたらもう私の歌い出しで。
音楽の先生に「大丈夫? 何か支障があるかな?」って聞かれて、「支障・・・はないです、私の問題です。問題があるとすれば、ファニーが綺麗だったってことです」みたいな
(会場爆笑)
はい・・・申し訳ないですね。(終始反省モードのゆうひさんww)

司:「忘れられない人」の場面、2階席から見た時にライトの当たり方がいろいろな色が混じって、それがすごく4人の心を表していて、あの場面いいですよねぇ・・・(と力説するスタッフさん(笑))

ゆ:そうですか・・・私、2階席から見たことがないので、知らなかったです。そうなんですねー。

司:亡くなられる場面のユニオンジャックもすごく綺麗ですよね。

ゆ:あれは2階席からぜひ見ていただきたいなと思います。
波の精たちがあれを作るのがものすごい大変で、私は「匠の技」と呼んでるんですけど。
新人公演のお稽古を見に行った時に、やっぱりそうそう、並大抵のことではできないんですよね、波だけに
(とオヤジギャグ炸裂(爆))
あ、良かった、笑ってくれて(会場笑)
やっぱりこだわりの所なので、じゃあここの係の人とここの係の人、本公演の役と代わってやってみて、って言って、私、前から見てたんですよ。
いやいや、すごいわ、みたいな。
私が歩く縦の波を作っている人たちは、ものすごい技を使ってるんですよね。
美しく、毎日布が綺麗に、こう十字になるっていうのがやっぱりすごく難しくって、そこにこう斜めに、私にかぶせる波の人も私に合わせてやってくれて、あれは全員の力が集結してできた場面ですね。


司:今回もゆうひさんには信頼できる熱い部下たちがいますが、彼らとのエピソードは。

ゆ:そうですね、楽しいというか、これはちょっと誇らしいことなんですが。
最後のシーン、盆が回ってきて、あれはフランスの船とイギリスの船と交互に回るようになっているんですが、回ってくるまでって、あーゆーのって何も芝居がついてないんですよ。で、自由に埋めるんですけど。
でも下級生とか多くて。
他の細かい場面とかも一緒に稽古してたんですけど、全場面一緒にやる時間もなく、だんだん稽古していく過程で、まず私の副官であるトマスが、熱い男なので責任感に目覚め、その下の鳳翔と七海、大ちゃんとカイちゃんもそれに従って、下級生の子たちをまとめてくれたんですよね、この場面こんなふうにしようよ、みたいに。
いつもだったら私が「ここもっとこうした方がいいんじゃないか」とか言うんですけど、言う前にどんどん先にトマスたちが率先してイギリス軍を育てるような感じになって。
で、ある日出て行ったら、もう皆が「面舵いっぱーい!!!」みたいになってて(笑)
「どうした、キャプテン・ハーディ。いいじゃないか!」みたいな
(会場笑)
でも、それが役にもつながるんですよ、みたいなことを皆が言ってくれて。
自分たちが下に教えていってキャプテンについていく、みたいなのが普段とつながるんですって言ってくれて、それで皆がぐっとまとまって。そういうのが嬉しかったですねー。


■ショーのお話

司:トップになられて全員のショーは初めてですが、いかがですか。

ゆ:こういう元気なショーをやらせたら、宙組はナンバー1なんじゃないかな、と思いますね。
私がCSのスカイレポーターのインタビューかなんかでそう言ったら、元祖宙組育ちのえっちゃんが(ぶんぶん頷いて)「わかってるやん!」みたいな感じで
(笑・・・相変わらずエセ関西弁イントネーションww)
まあ、そんなパワー満載のえっちゃんを筆頭に。
オープニングなんかは宙組じゃないとできないんじゃないかと思いますね。
あそこも振りがない所が結構あるんですよ。でも、皆すごいテンションで盛り上げてくれて。もう最初からMAXに上げて、そこに出ていくのですごくパワーをもらってるし・・・


司:個性的なお衣装ばかりだが、中でも注目してほしいのは。

ゆ:はぁい、合羽でしょ。言わせたいんでしょ(会場笑)
あのー、ねぇ、合羽がこんなに似合っちゃうなんて・・・(笑)
まあ、バラエティに富んだお衣装を着せてもらってるので楽しいですし、合羽ももちろんなんですけど、合羽を脱いだ後のヒマワリくんの衣装は、「これはあなただから着こなせるね」って、よく観に来た上級生の方に言っていただきますね(笑)
最初のデザインは、普通のズボンとオレンジのシャツをインして、ベルトしてネクタイだったんですけど、仮縫いの時にデザイナーの先生が、もっとこここうしようか、じゃあズボンにギャザー入れようか、みたいに一緒に作っていった感じで。
チラッと見えるインナーのボーダーシャツ、皆さんご存知です?
(ボタンを)途中まで止めてて途中から開いてるので、インナーが見えてしまうので、ここはシャツを中に着ようってことになって。
で、どんなシャツ着るの? って先生に言って、先生が「黄色? オレンジ?」って考えてて。
ボーダーでもいいかな、って言ったら、あ、それいいね、それいただき、みたいになって。
なので、このボーダーは自分でチョイスしました。チラリズムのボーダーです
(会場笑)
そこばっかり見ないようにしてくださいよ! そんな所が見どころじゃないからね!!!(会場爆笑)

司:中詰の赤いブーツも履きこなせるのはゆうひさんだからだと・・・

ゆ:あれもねー、かなり斬新ですよねー。
最初、ズボンが出来てきたら半ズボンみたいで(笑)
これはどうする、ってなって。
皆がすごく色彩感あふれているので、赤にしようかなーと思って。
あれはスエードの部分とエナメルの部分があって、ちょっと可愛いんですけどね。


司:アクセサリーなどこだわりの一品は。

ゆ:そうですね、その赤いブーツの所は、何風とも言えない不思議な感じなので、何合わせようかな、でもイヤリングはしたいなと思って。
黒い革ひもと羽根を組み合わせたイヤリングをして、で、この辺(左手首の辺りを指して)にも革ひもを巻いたりして、ワイルドっぽくしてみました。
柄on柄ですよね、銀ちゃんばりですよねー。


司:「太陽の戦士」ですが、ショーでアーミーを着られる機会が多いですね。

ゆ:多いですねぇ・・・。
こないだのシャングリラの時のコートもアーミーコートみたいだったし、その前の博多座もだしね。
なんしか戦ってたんでしょうねぇ・・・
(会場笑)

司:戦ってるイメージなんですかね?

ゆ:なんかそうみたいですねー。
博多座公演の時も言いましたけど・・・博多座のKAZUMI-BOY先生の場面の時、その場面は月組さんの時はライオンの場面だったのがアーミーになったんだけど。
その時に、なんかこう、戦場にいる感じだよねって。ま、そこに「孤独で」ってのが付くんですけど。カッコ孤独、みたいな。
なんかそういうイメージなんですかね。

これは余談なんですけどね、こないだK戸新聞に公演評が載ったんですよ。それで、さんざん「宝塚には珍しい不倫の話」とか「海軍の提督ホレイショ・ネルソンとエマ・ハミルトンの不倫の話」みたいに書いてあって、最後に写真が付いてて「ネルソンとエマ」って書いてあったんですけど、それは太陽の戦士の場面で。
(会場爆笑)
それは・・・惜しいっ!!! みたいな(笑) 確かに軍人なんだけど、確かに三角関係でちょっと不倫みたいなんだけど、ちょっと惜しい、みたいな。結構皆で笑いました(笑)

これはねぇ・・・(苦笑)
一応、武士の情け(笑)であえて伏字にしました。
ご一緒してたお友達に「新聞社としてどうなん?」って聞かれたんですけど(笑)

あくまで憶測でしかありませんが、これは、書いた記者はホントにタカラヅカに興味ないんだろうなー、って思います(爆)

私が担当してた半年前までと同じなら、記者総見の際に掲載用の舞台写真を何枚かまとめてもらうんですよね。
で、そこから各紙適当なカットを選んで使うのですが。
ただ、この写真にはクレジットは全く何もついてないんです。どれが芝居の写真でショーの写真か、という説明もない。
とはいえ、実際の舞台を見ていれば、これがお芝居かショーか、とか誰の写真か、とかいうことくらい当然分かるはずなんですけど。

本気でアーミーの写真に「ネルソンとエマ」っていうP説(写真説明)を付けたんだとしたら、ショーのその場面爆睡してて(爆)全然記憶になくて、大空と野々が絡んでるからこれがネルソンとエマだな、って思い込んで付けちゃったのか。
あるいは、もともとお芝居の方の写真も出稿してて、なんらかの原因でP説が入れ替わってしまったんだとしても、ゲラチェックの段階で気付かないんだから・・・
・・・正直、そこまでヅカに思い入れや愛情がない記者さんの仕事なのかな、という印象を受けました。

直接知らない方なので、もしかして間違っていたら申し訳ないですが。
ま、他山の石として、私も原稿を書く時は十分に注意しなければ、と思いました(爆)


司:その場面では蘭寿さんと絡んでおられますが、楽屋などでのエピソードは。

ゆ:そうですねー、毎日隣にいるから毎日何か話してるんですけど・・・何話してるんでしょうねぇ・・・。
蘭寿さんはいつだって化粧がギリギリなんですよ
(会場笑)
まあ、顔が濃いからね(会場爆笑)、お化粧があっという間にできるんだと思うんですけど。
ある日、15分前とか10分前の時にまだ眉毛を描いていて、私はもう鬘をかぶりかけてたんですけど、彼女が突然、「15分前」って放送がかかった時に、時計を「うっ?」って二度見して
(「二度見するらんとむ氏」のジェスチャー付き(笑))
やっぱり遅いよね? いっつも遅いけど、今日はMAX遅いよね、みたいな。私より出番早いよね、って。
いつだってなんかこう、ギリギリスタンバイの・・・面白い人です。読めない、全然、行動が。
幹部部屋はほんわかというかおっとりというか、そこでギャーッとならないで、「はっ、間に合わない」(小声)みたいな。
「カサブランカ」の時はかなり出番が遅かったので、私が開演前「じゃ、行ってきます!」っていう時に、まだすごくあっさりした顔してて、「舞台でお待ちしてますから必ずや完成して出てきてくださいね」みたいな声をかけて、「はい、後ほど参ります」みたいな感じだったんですけど(笑)
眉毛を描いていた人が、5分後くらいにもうあっという間に・・・私がセリ上がりのために奈落でスタンバイしてたらもう舞台上でセリフを言ってて、結構ウケましたね。さっきまだ鬘もかぶってなかったのに、もうめちゃめちゃ芝居してるー! って(笑)
面白いです。


■握手会(第1回)

公演の話が終わったところですが、すみません、とりあえず第一弾はここまでです。

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プロフィール

ももた

Author:ももた
2005年5月からしばらくの間、演劇に関する文章を書くお仕事に携わっておりました。
(現在は別のジャンルの文章を書いております)
2006年5月、仕事で観劇した月組公演「暁のローマ」でカシウスに堕ち、坂道を転がるように現在に至ります。
タカラヅカとの出会いから立派なヅカヲタに至るまでの詳細は、ブログ内の「ゆうひさん堕ちの軌跡」全3回に書いておりますので、ご参照ください。
現在は、俳優としてのゆうひさんをまったりマイペースで愛でつつ、宝塚を中心に興味のある舞台を観ています。

2016年8月、9年前の初舞台から密かに(?)愛でてきたりくちゃんに、本格的に囚われていることをやっと自分で認めました。
これからはおおっぴらにファン道を歩きたいと思います(笑)

モトサポ歴は16年余。
何があろうと「モトヤママサシ至上主義」です。
同時に79年組を偏愛してます。
黄金世代は永遠です。
モトが18年在籍したクラブへの愛着はありますが、2016年は鹿観戦は少しお休みし、初心者ギラヴァンツ北九州サポとして一から勉強する所存です。

ヅカネタもサカネタも、基本的にミーハーかつフジョシ目線で語っております。
NGな方はスルーをお願いします。

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