6月のラブソング

ご贔屓は大空祐飛さんと蒼羽りくちゃん。永遠にスペシャルなのは本山雅志選手。そんなももたが日々のよしなしごとを自己満足気味につづる日記です。

2017-06

宙組バンザイ!!!@「トラ/ファンキー」東宝千秋楽報告

思いっきり更新サボっていましたが、行ってきました、トラ・ファンキーの大楽!

7日はアウスタ@清水でエスパルスVS鹿のナイトゲーム観て、そのまま最終1本前の新幹線で静岡→東京へ移動。
日付が変わる前になんとか某東宝お向かいのホテルにたどり着き、うっかりスカステつけちゃったらナウオンとかカクテルとかみっちゃんのジャズ・オン・タイムとかやってて結局2時半ごろまで見ちゃって。
でも、せっかくここに泊まったんだから、と頑張って入りにも行き、ダブル観劇で大楽を見届けました。
終演後はダッシュで帰ったので、出のお見送りだけはできませんでしたが・・・。

いつもに増して感動的な千秋楽、タイトなスケジュールでしたが、やっぱり行って良かったです!


【8月8日入り】

退団者も含め、だいたい下級生から順番に入っていってたのですが、特に面白かったのはりくちゃん。
遅刻ぎみだったんでしょうか、帝国ホテル側から歩いてくるのがどんどん早足になって、私たちの前を通り過ぎるころには半分走りかけで(笑)
めっちゃ焦った顔で、楽屋口前からダッシュで駆け込んでいきました(笑)

そして、やっぱり最後まで凛として男前だったのはアリスちゃん。
会の皆さんから「アリスちゃんは私たちにとって最高の娘役です。最後まで可憐で美しく、男前に頑張ってきてください」みたいな声掛けがあり、「男前に」の所で他会やギャラリーからも思わずほぅっと声が漏れました(泣笑)

ゆうひさんはほぼ最後にご登場。
お顔の半分が隠れるくらい大きなサングラス姿で、「おはよう」の声もほとんど出てないようなひくーいテンションで。
黒っぽいノースリーブの上に黒の袖の透けるブラウス(?)、その上から、たぶんムラお茶会の時と同じのかな、あの、ストールなのかジレなのかよく分からない白とグレーのマーブル風模様のを着て太いベルトで挟んでました。パンツはたぶん黒だったと思う・・・けど既に記憶がありません(汗)
バッグは東京お茶会のプレゼント、グリーンのバレンシアガでした。
最後の「行ってきまーす」だけはしっかり言ってくださって、楽屋口の前でも何回か振り返って手を振ってくださいました。

【大楽アドリブ】

この日の2回公演は、どちらも熱くて密度が濃くて、素晴らしかったと思います。
はっきりとしたアドリブがあったのは大楽のみなので、そちらについてご報告。

・まずはアドリブというかトラブル。
 ロンドンに帰還したネルソンたちを迎えるところで、モンチのマイクが入ってなくて、ソロの「ヨーロッパが変わってゆく~♪」がナマ声になってしまい、ほとんど聞こえなかった。最後の最後なのに、可哀想でした。

・ナポリの晩餐会、ともちんと2人の王子の小芝居のところ。
 なんか民族舞踊風ダンス? を王子たちにならってハーディーも一緒に踊ってて、可愛かったです。
 センターではシリアスなお芝居が進んでるのに、オペラでガン見(笑)
 客席からは笑いが起こってたので、おそらく皆さん同様の行動だったのではないでしょうか(笑)

・パレルモ、キャドガン夫人に「若いツバメがお相手します」のところ。
 いつもは大ちゃんとカイちゃんだけですが、プラス、下手のテーブルのそばにいる男役が全員スタンバって、夫人のお相手に。いちくんと、あともう1人か2人誰か(かけるくんだったかな?)と、水色のお衣装の王子(ごめんなさい、2人の王子はどっちがどっちだか結局最後まで分かりませんでした・・・(汗))。
 この5、6人を「この若いツバメたちが・・・」と差し出すハーディーに一瞬びっくりしながらも、「では、このひとたちみーんなお借りするわね!」と大喜びのキャドガン夫人でした(笑)

・パパ・エドマンドの「もうすぐホレイショがトラファルガーから帰ってくるぞ・・・」。
 毎回、私の号泣を誘うこのセリフ。何回も書きましたが、本当に素晴らしいです。
 前楽で、「ルール・ブリターニア・・・」って歌いながらちやこパパがハケて行くところでパラパラと拍手が入って。
 確かに拍手したい気持ちは分かるけど、まだ芝居が続くし・・・とも思いましたが。
 大楽では、明らかに客席中からの大拍手で・・・涙がボロボロこぼれました。もちろん私も思いっきり拍手しちゃいました。
 こういう、脇を固めてくれる組子の名演技を、客席がちゃんと評価して、それを伝えられるって素晴らしいことですよね。こんな瞬間、ああ、やっぱりタカラヅカって素晴らしい世界だなぁ、って思うのです。


・続いてショー。
 ムラ楽でかなりアドリブやり尽くしたんじゃないか、あれを超える感動的なアドリブなんて無理じゃ、と密かに心配していたのですが、さすがはタカラジェンヌ。さらに愛あふれるアドリブをこれでもかと繰り出してくれました。
 ちなみに、退団者はプロローグからたぶん全場面で胸にブーケを付けて登場していました。

・プロローグのすみかちゃん登場はなんだかよく分からなかったけど、らんとむ氏はたぶんくらっち? に向かって投げキスしてたような。

・太陽族の場面。巨大ラブレターが進化してた!!!(笑)
 ムラでは「アリス大好き」って書いてあったけど、今回は「アリス愛してる!!」に(泣笑)
 しかも、ムラのはいかにも手書きっぽかったのに、今回はすっごくキレイにデコ風の文字になってました。
 あれもらんとむ氏の手作りなのかしら・・・だとしたら結構スゴイです(笑)

・変身。アリスちゃんの頭には、また花嫁さんのヴェール。

・モンキーダンスは、らんとむ氏の横にみーちー大カチャ(確か)がずらりと並んで、らんとむ氏の指導が入ってました。
 最後、上手隣の大ちゃんにダメ出ししてました(爆)

・諸事情からさすがに姫抱っこはなかったですが、終始ラブラブのとむアリス。
 再び「僕はアリスといる時が一番幸せなんだ」で締めてくれました。
 最後、上手花道のところに出てきた神様が、もう一度「アリス愛してる」のラブレターを持ってきて掲げてました。

・ひまわりは終始ラブラブだったのですが、最後のすみかちゃんの「ツン!」の時に、ゆうひさんが「エイッ!」と逆襲(笑)
 虚をつかれて(?)ちょっとタジタジとなるすみかちゃんを、ゆうひさんがギューッとハグして「捕まえた!」
「離さないよ~!」。
 ・・・嗚呼バカップル(爆)
 最後はみっちゃんが「大成功!」と笑顔でした。

・中詰、「サニー」の後、らんとむ氏、ともちん、まさこ氏と娘役3人がそれぞれカップルで踊るところ。
 らんとむはくらっちとペアなのですが、いつも以上に情熱的で。
 2階席からオペラで観てたのですが、最後、あれは絶対マジキスだよね、くちびるついてるよね、と思うくらい激しいキスを贈ってて、ちょっとドキドキしてしまいました(爆)

・アリス&みーちーの場面。
 みーちーの歌の最後に、それぞれジャケットの内側から1個ずつ「8」「8」の形の手作りの飾りを取り出してアリスちゃんに手渡して。アリスちゃんもちょっとグッときたようでした。

・ゆうひさんが盆からせり上がってくると、組子たちから「銀ちゃーん!!!」(って私は聞こえて、えっ?ってなったんですけど、他の方のブログを拝見してると「ゆうひちゃーん」って聞こえた方もいるみたい・・・)のかけ声が。
 その後も、もう、組子たち皆フリーダムに声掛けまくりで。
 ゆうひさんが1人で銀橋に出て行った時にどさくさ紛れに「銀ちゃんカッコイイーーーッ!!!」って叫んだのは、あれはみっちゃんの声だったのかな?
 銀橋でのオラオラ度もいつも以上で、最高潮に盛り上がった中詰でした。

・プラズマ。
 途中、1回全員がハケて、スズさんが1人で出てきてソロを踊るところで、袖にいるらんとむがメンバー紹介っぽく「ともえ!」って叫んで。
 続いて出てきたエツコ姐さんには「えつ!」。
 そして、くらっちには「We love くらーーーっち!!!」って。
 客席は大拍手。

・最後に、これは楽アドリブではないのですが、私がこよなく愛するハイエナ酒場のエロエロ大ちゃん(爆)
 東京に行ってから、誰の指導が入ったのか(爆)、めっきりおとなしくなってしまった大ちゃんの小芝居ですが、大楽は、それでもちょこっとズボンに手を掛けて直す仕草をしてました!!!(笑)
 VIVA、大ちゃん!!!

【退団者お手紙】

いったん幕が下り、幕前ですっしーさんが今後の予定などをお知らせ。

・輝海せいやくん。
 印象に残った役には、今回の新公コーネリアスなどを挙げてました。
 すっしーさんは「新公で男役の頼もしさを見せてくれたせいやくん」とコメントしてました。

・ちさちゃんのお手紙は、だいたいムラと同じ内容でした。
 「殉情」「逆裁」、カサブランカ新公の生地屋の女で主役の方と絡むお芝居ができて楽しかった、今回はミリーという娘役の素敵な役をいただき、イギリス兵など男役もできた、と。

・くらっちもたくさん挙げてましたが、「最後にバレエを踊れる役で幸せでした」と。

・アリスちゃんもお手紙はほぼムラの通り。
 すっしーさんは「つややかな大人の女性も表現できるようになり、作品を盛り上げてくれていました」と語っていました。

【階段下り】

・せいやくんはまだ大階段を下りられないので、上手袖からの登場。
 あゆみさんと同期からお花。
 「本当に幸せでした」と、シンプルで爽やかなご挨拶でした。

・ちさちゃん。
 お花は、すみかちゃんとエビちゃんから。
 「宝塚は私にとって夢の世界でした。いつしか現実になりました」
 「夢と現実は違うこともあったけれど、たくさんの愛が私を支えてくれました。上級生からの愛、下級生の愛、同期からの愛。そしてスタッフや先生、客席から私を支えてくださったファンの皆様・・・」
 「夢から醒めるのは少し寂しいけれど、とても幸せな夢だったので、いい目覚めになりそうです。本当にありがとうございました!」

・くらっち。
 お花は、らんとむとカチャから。
 「人よりも多くの愛をいただきました」と。

・アリスちゃん。
 ゆうひさんとみーちゃんからお花。
 「4月6日に退団を発表してから今日まで、たくさんの方に温かい言葉を掛けていただきました」
 「宝塚を去っていく今、思うことはいろいろありますが、一番大きいのは感謝の気持ちです」
 「88期の私が8月8日に卒業するのも、何かの運命だと思います」
 「これからも、輝かしい88期の同期たちと、素敵なゆうひさん率いる宙組を、私と一緒に応援してください。本当にありがとうございました!!!」

・・・号泣。
最後まで、なんというオトコマエな娘役として去っていくのでしょう、あなたは。
ゆうひさんのことまで、こんなふうに言ってくれて。
さすがのゆうひさんも、ちょっと手で目元を押さえてらしたので、涙があふれてたのでは・・・。
もちろん、88期トリオは涙なみだで。それでもまだ、みーちーは、泣きながら優しい笑顔でアリスちゃんをじっと見守っていましたが、大ちゃんが涙をこらえようとするあまり怖い顔になってるのが切なくて愛しくて泣けました・・・。

【ゆうひさんご挨拶】

すみません、例によってうろ覚えなので、細かいところとか捏造してますが、大意は合ってると思います。だいたいのニュアンスをお酌み取りくださいませ。

「皆と一緒に船に乗り込んだ1カ月の航海が終わりました」
「『私は義務をやり遂げた』と言って死んでいくネルソンを演じていると、どうも生き急ぐというか(苦笑)、1回1回全力でやりとげなければという思いが強く、非常に濃い1カ月でした」
「そして、一人ひとりが『各員は義務を全うする』という思いでやってくれて、それが1カ月の間、全く衰えることなく、計り知れないパワーで私を支え続けてくれました」
「そしてまた、猛暑の中、海でもなく山でもなく、この劇場に足を運んでくださった皆様、本当にありがとうございました」
「この、『トラファルガー』『ファンキー・サンシャイン』は、お客さまに育てられたと思っています。皆様が育ててくださったこの力は、卒業していく仲間にも、次の新たなステージに向かう仲間にも、皆の中にきっと何らかの力になっていると思います」
「この公演を育ててくださったすべての皆様、そして今日、千秋楽を見届けてくださったすべての皆様に、ありがとうございました!!!」


・・・いつもながら、ハートは熱いけれども常に客観的に物事を見ることのできる、本当にクレバーなひとだなぁ、とつくづく感服しました。

こんなこと言うと傲慢なようですが、今回、特にショーは、組ファンなら「私が育てた」感が強いのではないでしょうか。
特にムラ公演中は、正直、平日の状況がなかなか厳しくて、ちょっとでも盛り上がるように必死で手拍子入れて。
ホントはちょっと手拍子休んでゆうひさんのお顔をオペラで観たいな、って場面もたくさんあったのですが、「私が盛り上げなきゃどうする?!」みたいな気分で頑張って手拍子してましたもん。
最初はプロローグの主題歌も途中で手拍子入れにくくてビミョーな感じだったけど、だんだんそろってきて。
若手の4組銀橋のところとかも、いつの間にか手拍子入るようになって。
きっと、ゆうひさんファン、組ファンの皆さん、同じような想いでこの2カ月余り、見守ってこられたと思うんです。

そのことを、ゆうひさんはちゃんと分かってる。
例えば「大江山」とか「カサブランカ」みたいに、作品そのもののクオリティがもともと高いレベルの公演じゃなくても、私たちファンがそれを愛して、一緒に盛り上げよう、楽しもう、って思ってきたことを、ちゃんと理解しててくれて、それに対する感謝をこうして自分の言葉で伝えてくれる。

そういうことのできるスターさんのファンであることを、心から幸せに思います。

最後は「すみれの花咲くころ」で幕となりました。


【カテコ】

1回目。幕が上がると全員で、「本日は本当にありがとうございました」

2回目。2階席はここからスタンディング。
幕が上がるとゆうひさんと退団者4人。
「退団者が今の気持ちを劇場の真ん中で叫びます!」とゆうひさん。
「幸せです!」とか「宙組大好きです!」とか言ってた気がするけど、誰がどれを言ってたのか記憶が定かではなく・・・ごめんなさい。
最後にアリスちゃんが一瞬考えて、やっぱり出てきた言葉は「これからも宙組をどうぞよろしくお願いします!」だったのには、本当に泣けました(号泣)
「4人にもう一度大きな拍手を!」とゆうひさん。そのまま幕。

3回目。幕が上がると全員。
ゆうひさんが「行くよ、せーの!」と声を掛けて、「宙組ばんざい!!!」
皆も一緒に1回だけ「ばんざい!」ってして、本当に最後の幕となりました。


・・・宙組の熱い熱い夏が終わりました。

でも、らんとむ氏バウはもう、今日から?明日から?お稽古なんですってね。
ゆひすみも1日おいて明日は都内で「誰がため」の制作発表。
歌の1曲くらいはたぶん歌うんでしょうから、楽前から少しずつお稽古してたんですかね。
今日も完全オフではないのかもしれません。
そしてもう、12日からは銀ちゃんのお稽古ですもんねぇ。

組子の皆さんはハードスケジュールが続きますが、怪我のないよう頑張ってほしいです。

以上、大楽ご報告でした。



コメント

詳細報告お疲れ様です。本当に素晴らしい千秋楽でしたね♪
いつも素晴らしい記憶力&心のこもったコメントにこちらまで心が暖かくなり、某所に書き込んだのを後悔・笑、したくなりますが。
でも自分の気持ち・言葉で、私も精一杯、祐飛さん達を(「達」に注目・笑、祐飛さんと一緒に頑張ってくれるみんな全てが愛おしくなりました、今更?ですが・苦笑)応援してゆきたいと、此方の詳細記事を拝見しながら、改めて思いました。
なんか・・・銀ちゃん・梅田に・・行っちゃいそうな・・自分が怖い・爆笑!

お疲れさまでした

千秋楽、ほんのちょっとでしたがお会いできて良かったです♪

ホントにいい楽でしたねー。
劇団の内外でどんなことが起こっていても、
退団者がいる千秋楽の、愛にあふれた一部始終を観るたびに、ああ、やっぱりタカラヅカって本当に素敵なところだなぁ、と思ってしまう罠・・・(爆)

梅田、ぜひぜひ来ちゃってください(笑)
お待ちしてます♪

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プロフィール

ももた

Author:ももた
2005年5月からしばらくの間、演劇に関する文章を書くお仕事に携わっておりました。
(現在は別のジャンルの文章を書いております)
2006年5月、仕事で観劇した月組公演「暁のローマ」でカシウスに堕ち、坂道を転がるように現在に至ります。
タカラヅカとの出会いから立派なヅカヲタに至るまでの詳細は、ブログ内の「ゆうひさん堕ちの軌跡」全3回に書いておりますので、ご参照ください。
現在は、俳優としてのゆうひさんをまったりマイペースで愛でつつ、宝塚を中心に興味のある舞台を観ています。

2016年8月、9年前の初舞台から密かに(?)愛でてきたりくちゃんに、本格的に囚われていることをやっと自分で認めました。
これからはおおっぴらにファン道を歩きたいと思います(笑)

モトサポ歴は16年余。
何があろうと「モトヤママサシ至上主義」です。
同時に79年組を偏愛してます。
黄金世代は永遠です。
モトが18年在籍したクラブへの愛着はありますが、2016年は鹿観戦は少しお休みし、初心者ギラヴァンツ北九州サポとして一から勉強する所存です。

ヅカネタもサカネタも、基本的にミーハーかつフジョシ目線で語っております。
NGな方はスルーをお願いします。

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