6月のラブソング

ご贔屓は大空祐飛さんと蒼羽りくちゃん。永遠にスペシャルなのは本山雅志選手。そんなももたが日々のよしなしごとを自己満足気味につづる日記です。

2017-08

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今さら2010年観劇総括・その1

・・・と、今年もまたすっかりサッカーフジョシブログとなってしまいそうな幕開けですが(爆)、ゆうひさん率いる宙組公演も、めでたく1月1日から始まっております。
つつがなく初日の幕が開いたようで、本当におめでとうございます!


ムラ公演を観て私なりにいろいろ考えたマリア論・・・というか女優・野々すみ花論を年内に書いておこうと思ってたのに、全然間に合わなかったなぁ・・・orz

一応、今のところ、2回ほど東京遠征する予定なので、東京初見より前には形にできれば、と思っております・・・が・・・どうなることか(汗)


今年の観劇ライフがスタートする前に、今さらですが、自分のためのおぼえがきとして、2010年の観劇記録をまとめておきます。




2010年の観劇回数は、合計71回でした(外部舞台含む)。
公演に足繁く通われる優良ファンの方々には全然及びませんが、時間的制約のある中ではなんとか行けた方かな・・・?
お仕事が演劇担当から離れてしまうと、どうしてもヅカ外の舞台を観る機会が少なくなってしまうのが残念です。
ご贔屓の公演やヅカは、なんとしてでも観よう! とやりくりするけれど、それ以外のものはよっぽど自分の中のモチベーションが高くないと、結局まあいいか・・・って流してしまうので。
ただ、担当の時の経験から言うと、全然期待せずに観た中にたまに超ヒット! があったのですが、そういう舞台に出逢うのが難しくなっちゃったな・・・。


以下、観劇時期の順に、ひとこと感想で振り返ってみます。
観劇時、レポ書こうと思ってて、結局そのままになっちゃった公演がすごく多いので(汗)、せめてもの記録の意味で。
(こーゆー時、ツイッターやってると便利なんだろうなー、とは思うのですが・・・)
パンフとか何も観ずに記憶だけで書き殴りますので、万一おかしな所があったらご指摘くださいませ。



【1月】

星組「ハプスブルクの宝剣」

原作未読で観たのですが、明らかに「これ、たぶん原作ではこんな展開ぢゃないよね・・・?」的な残念な部分が随所に散見され、観劇後に原作を読んで、景子タンorz・・・ってなりました(爆)

エリィとフランツの濃密な愛情も、エドゥアルトとテレーゼの憎しみと表裏一体の恋と快楽も、すみれコードで薄めるとこうなっちゃうのかな、みたいな。
どうにも物足りなくて歯がゆかったです。
これこそ一本物にしてじっくり書き込むべき素材だったんじゃない?

が・・・あの、助けられたユダヤの家で、エリィがかつて自分が訳した聖書を発見する、あのシーンではやっぱり号泣しちゃうんですよねぇ(苦笑)
まさにチエちゃんとワイルドホーンの主題歌の力業!(爆)

あと、フランツ@テル氏が、ナチュラルボーンフランツで素晴らしかった。
なんというハマリ役!

■星組「BOLERO」

うーん、私はちょっと苦手でした。
ポエムの意味がどうしても分からなかったし。
例のねねちゃんの陵辱シーンも受け入れがたかったし。

ただ、すずみんのホワイトライオン(? だっけ?)だけはネ申! と思いました。
「愛旅」の時にプチミュにあのお衣装が展示されてたんだけど、人間が着用していたとは思えない腰回りの細さに驚愕しました。

■花組DC「相棒」

ドラマ版はほとんど知らない私でも楽しかった!
これは観劇レポも書いたので詳細は略しますが、とにかくきらりんの美脚は素晴らしかったです!

■花組バウ「BUND/NEON」上海

「コード・ヒーロー」を見逃した私にとっては、2010年一番のネタ公演でした(爆)
レポは途中までになってしまいましたが、ツッコミどころ満載だけどものすごーく妄想のツボを刺激してくれる作品で、とっても楽しかったです(笑)

とにかく、ゆまちゃんの美貌は正義!

■宙組東宝「カサブランカ」

お茶会当日と楽の日に遠征しました。
作品そのものも、リックも大好きだった。
舞台上に生きる下級生たち一人ひとりが愛しくてたまらなくて、幾つ目があっても足りないくらいでした。
同じ一本物なら、やっぱり私はこちらの方が好きだなぁ・・・。

■星組新公「ハプスブルクの宝剣」

みやるりちゃんの最初で最後の新公主演を見届けた! という満足感が残りました。
でも実は、一番印象に残っているのは、侍従役の礼真琴くんの、銀橋センターでのソロです。歌上手かったなぁ。

■「ファニーガール」(梅芸)

ハルノさん主演作としては、「マルグリット」よりダンゼンこちらの方が良かったです。
現代の働く女としてはいろいろ言いたいこともあるストーリーですが(爆)、ホロ苦いラストシーンが、ハルノさんのあの、天に向かって伸びていく力強い歌声と共に心に残りました。
橋本じゅんさんのアドリブはホントに素晴らしかったです(笑)

【2月】

■月組バウ「Hamlet!!」

サイコーでした!
あまりにも良くて、1回しか観ないつもりだったのに思わずリピートしてしまったくらい(笑)
今でもふとした瞬間に、「To be or not to be~♪」って口ずさんじゃいます(笑)
まさおも良かったし、としちゃんもすっごく良かった!
そしてナホさまのエロ気は殿堂入りだ、と思った・・・(爆)

■月組中日「紫子」

キリヤンのお披露目はなんとしても観なければ、と初中日遠征しました。
正直、この作品がキリヤンにぴったりだったとは思えませんでしたが、でも、同じ木原漫画原作の柴田センセ作品の再演でプレお披露目というのも、キリユヒの縁の深さよ・・・と感慨深かったです。

ただ、紫子と舞鶴姫の関係は、きりまりアテ書きっぽく見えて面白かったです。

わたし的MVPはガチャの三太夫。
枯れた老人役がこれほど上品にできるのはガチャしかいない!
最期の場面は号泣でした。
ちゅーちゃんの活躍も嬉しかったです。

■月組中日「Heat on Beat!」

個人的に、前トップのサヨナラ公演のショーを直後の新トップお披露目に使うのはあまり賛成できないのですが、キリヤンはさすがにどの場面もちゃんと自分のものにしてて、安心して観られました。
最後に大羽根背負って降りてきたキリヤン観たら、やっぱり涙腺決壊(涙)

■雪組新公「ソルフェリーノの夜明け」

本公演より先に新公観ちゃったのですが、みんな植田芝居頑張ってるなー、と感心しました(爆)
久城あすくんのお歌が上手かったことと、月城くんのおじさんが超上手かった(しかも終演後に学年を知って驚愕した)ことが印象に残ってます。

【3月】

■雪組「ソルフェリーノの夜明け」

上級生たちの芝居は、やはり有無を言わさないパワーがあって凄かったです。
なんだかんだ言って感動させられてしまうのが植爺クオリティなんだよね(爆)
一度聴いたら忘れられないあの主題歌・・・。

そして、ユミコちゃんの白衣眼鏡とか、ミズさんの無精ひげとか、なにげに植爺がヲタのツボをくすぐるポイントをちゃーんと押さえてることに驚愕しました。あなどれん・・・(爆爆爆)

■雪組「Carnevale睡夢」

どの場面も色彩にあふれて美しいショーでした。
とりあえず稲葉くんのデビュー作としては及第点なのでは。
一番好きだった場面は、ディアボロ(?)だっけ、ミナコちゃんが黒の変わり燕尾(?)みたいなパンツスタイルで登場した場面。
これぞ正しいミナコちゃんの使い方だ、と思いました。

お芝居もショーも、全体的に、演出家やスタッフたちのユミコちゃんへの愛を感じる公演で、胸が一杯になりました。

■宙組DC「シャングリラ」

いやぁ、ツッコミどころ満載だったけど、ホントに楽しい公演でしたね!!!
とにかく全員ビジュアルネ申! だったし。
中でも雹と霙はフィギュアとして完璧でした!
(でも、せっかくの双子設定が全然生かされてなかったことに心の底からがっかりした・・・orz)

小柳センセには、いろいろいろいろ言いたいこともあるけど、とにかくピアノジャックの曲を使う! しかも尺そのまままるまるダンス! っていう演出を考えついたことだけで、今回は許してやろう(上から目線(笑))

シャングリラチーム5人の相関関係をいろいろ妄想したのも、今は懐かしい思い出・・・(爆爆爆)

■南座「三月花形歌舞伎」昼の部

日程がギリギリで夜の部は結局観られなかったのですが、昼の「曾根崎心中」だけはどうしても観ておきたくて、無理やり駆けつけました。

成駒屋のホープ、かずくんこと中村壱太郎くんが初役で挑むお初。
19歳という実年齢から来る清冽な色気がとても良かったです。
これまでずっと、藤十郎さんのお初を観てきたので、最初の出の瞬間の、ほとばしるような若さにハッとさせられて、ああ、これは成功だ、と確信しました。
ほっそりと華奢で、なよなよと可憐なかずくんの身体から、死に至る究極の純愛、破滅に向かって突っ走っていく情熱が発散される、そのギャップが生み出す不思議なエロス。
「時分の花」だからこその魅力かもしれませんが、それをこれから長い年月を掛けてどう熟成していくのか、将来が本当に楽しみになりました。
去年同じ三月歌舞伎でかずくんを観た時は、まだまだ声が細くて全然出てないなぁ、と思ったけど、今年はずいぶん良くなってて、成長を感じました。

他の演目も、「角力場」は亀治郎がやっぱり巧かったし、「連獅子」も華やかで良かったです。

■宙組バウ「Je Chante」

佳品でした。
カチャアリスがお似合いで、お人形のように綺麗な2人でした。
みーちゃんの色悪役も素敵だった。
終盤、カチャの歌が初めて心に届いて、私の中で彼に対する評価がちょっと変わった公演でした。

■花組「虞美人」

とにかくあやねちゃんが神々しくて美しくて泣けた・・・(号泣)
まとあやえり、3人とも超ハマリ役だった!
だいもんを壁に押しつけるみつるも最高だった!(爆)

■花組新公「虞美人」

いまっちはネ申!!!
范増先生の最後の叫びと、その後の劇場中が揺れるような大拍手、忘れません(号泣)

【4月】

★シャングリラ大楽

「No Rain,No Rainbow」。なんて素晴らしい言葉(感涙)

■OSK「春のおどり」(松竹座)

密かにOSKファンな私。
「春のおどり」は格別ですよ。レビュー好きな方にはホントおすすめ。
カーテンコールでOSKのテーマソング「桜咲く国」に合わせてクルクル傘が回るのが大好きで、ああ、いいもん観たなぁ、って幸せな気分になる。

経営的にはまだまだ大変なんでしょうが、ずっとずっと伝統が続きますように。
みりおちゃん似の若手イチオシスター候補生、悠浦あやとくんの成長もかげながら見守っていきたいです(爆)

★花組ムラ楽

あやねちゃんにきちんとさよならができて幸せでした。
まとあやのビルサリー、あやね版エキサイター、最後にもう一度観られて本当に嬉しかった。

■月組「スカーレット・ピンパーネル」

まさおヴラン、みりおヴラン、1回ずつ観ました。
粘着質なストーカーまさおヴラン、ドS革命王子みりおヴラン、全然違う役作りでホント楽しかった!
ショーヴランのキャラ的にはまさおヴランの方がツボでしたが、でも、アルマンはダンゼンまさおの方が好みだったからなー。
(つか、結局どっちもまさおの方がわたし好みの芝居だったってことなのかな(笑))
あのヘタレで無駄にキラキラでスウィートなアルマン(と、そんなアルマンに感化されて(?)日に日に優しく可愛くなっていくすーちゃんマリー(爆))が一番のヒットでした。

そういえば、ムラではまさおの声が出ない時で、フィナーレの銀橋ソロでも苦しんでたので、年末のタカスペで、まさおが「ひとかけらの勇気」のソロを歌った時、「ああ、リベンジの機会があって良かったねー」と思いました。

【5月】

■月組新公「スカーレット・ピンパーネル」

楽しかった!
とにかく、たまきちの大物っぷりに感嘆しました。

■星組バウ「リラの壁の囚人たち」

とにかく脚本じたいの完成度が高くて、ああ、こういうのが「名作」っていうんだなー、と思った。
ダダ泣きしました。

れみちゃんとゆずるんの共依存関係が痛くて切なかった。
そして、全く何の気もない女に「君は可愛いよ」と言ってしまう役を演じて何の違和感もないテル氏は、やっぱりナチュラルボーンだなぁ、と思いました(爆)

■宙組「トラファルガー」

セットしょぼっ! とか、いろいろ思うことはありましたが(爆)、でも楽しかったなー。大好きな作品でした。

この1年半、宙組の舞台を観てきて自分でも分かったんですけど、私って、ゆひすみの恋愛はそれほど求めてない、というか、それ一本じゃ満足できない体質なんだなぁ(爆)
だから、いろんな妄想ができるこーゆー作品はホント嬉しいの!(爆)
愛ゆひ、カチャゆひ、ともゆひ・・・いろんな新しいカプに挑戦できる楽しい日々でした(笑)

もちろん金髪軍服もネ申! だったし。
アリスちんが美しすぎて泣けた。

■宙組「ファンキー・サンシャイン」

最初から最後まで大大大好きなショーです!!!

今も朝、保育園に息子を送っていく時に、よく車の中で聴いてるので、息子3歳もCDに合わせて「そーらーぱわー!」とか、(ソーラーパワーを信じろ!)「いえぃ!」とか叫んでます(笑)

どの場面も全部好きだけど、ベストオブゆうひさんは、中詰かなぁ。
雨合羽もひまわりも捨てがたいんだけど、私、あーゆーオラオラ系の歌を歌うゆうひさんが大好きなの。

そして総合ベストはもちろん、エロ大ちゃんです!(爆爆爆)
日に日にエスカレートしていったあの小芝居、忘れられません。大ちゃんサイコー!

【6月】

■宙組新公「トラファルガー」

記念すべきりくちゃんの新公初主演を見届けました。
真ん中3人はいろいろいろいろ大変だったけど(爆)、でも、みんな頑張った!

そして、何回も書いてますが、こうまいパパのラストシーンが本当に本当に素晴らしかった。
今でも思い出すと号泣しちゃいます。
もう一度会いたいなぁ・・・。

■小沢健二ライブ「ひふみよ」(京都会館大ホール)

宙組ムラ楽翌日に京都であったオザケンの復活ライブ。
正直、全盛期も一番大好き! なアーティストだったわけではないのですが(実は私、岡村ちゃん派だった・・・)、元オリーブ少女(爆)で世代ど真ん中だったので、パーフリ時代からずっと聴いてて、やっぱり「わが青春のアーティスト」の一人でした。
そんなオザケンの13年ぶりのライブ(次いつあるか分かんないし!)、しかも、私たちにとってはホームとも言える京都会館でやるなんて、絶対絶対行かなきゃ後悔する!!! と超プラチナチケットを死にものぐるいで入手し(爆)、行ってきました。

レポ書こうと思ってたんだけど、なかなか書けないうちに日が経ってしまって・・・。

ホントに行って良かったです。
音楽の力・・・音楽を通じて人と人の心はつながっているんだ、ってことを信じられる、しあわせな夜でした。
舞台でも時に、演じている人たちと客席が一つになる瞬間を感じることはあるけれど、音楽のライブで感じられる一体感はそれとは比にならないくらい強固だなぁ、と思いました。
観客みんな、ほとんど全曲歌えるし、「あの時代」を共有しているんだもんねぇ。

「ドアノックダンス」も初めて踊ったし、「ラブリー」も歌ったし、楽しかった!
「ブギーパック」、サプライズでスチャダラパーが登場した時の客席の歓声といったら!!!

あー、やっぱりレポ書きたいなぁ。
時間がある時にちゃんと書き残しておきます。

ちなみに、このライブ以降、車の中では「ファンキー・サンシャイン」のCDと同じくらい「LIFE」をヘビロテしてて、子どもたちも大好きになりました。
保育園に向かいながら「きみのこころのとびらをたたくのは いつもぼーくーさってかんがえてるー♪」とか熱唱してます(笑)


長くなったので、とりあえず上半期でいったん切ります。


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プロフィール

ももた

Author:ももた
2005年5月からしばらくの間、演劇に関する文章を書くお仕事に携わっておりました。
(現在は別のジャンルの文章を書いております)
2006年5月、仕事で観劇した月組公演「暁のローマ」でカシウスに堕ち、坂道を転がるように現在に至ります。
タカラヅカとの出会いから立派なヅカヲタに至るまでの詳細は、ブログ内の「ゆうひさん堕ちの軌跡」全3回に書いておりますので、ご参照ください。
現在は、俳優としてのゆうひさんをまったりマイペースで愛でつつ、宝塚を中心に興味のある舞台を観ています。

2016年8月、9年前の初舞台から密かに(?)愛でてきたりくちゃんに、本格的に囚われていることをやっと自分で認めました。
これからはおおっぴらにファン道を歩きたいと思います(笑)

モトサポ歴は16年余。
何があろうと「モトヤママサシ至上主義」です。
同時に79年組を偏愛してます。
黄金世代は永遠です。
モトが18年在籍したクラブへの愛着はありますが、2016年は鹿観戦は少しお休みし、初心者ギラヴァンツ北九州サポとして一から勉強する所存です。

ヅカネタもサカネタも、基本的にミーハーかつフジョシ目線で語っております。
NGな方はスルーをお願いします。

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