6月のラブソング

ご贔屓は大空祐飛さんと蒼羽りくちゃん。永遠にスペシャルなのは本山雅志選手。そんなももたが日々のよしなしごとを自己満足気味につづる日記です。

2017-08

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3時間の恋@岡村靖幸ライブツアー2015「愛の意味」大阪感想

行ってきました、半年に1度の岡村ちゃんとのDATE!

相変わらずサイコーでした。いや、パフォーマンスとか、また進歩してた気がする!
普段はそんなに「岡村ちゃんLOVE♥」っていうタイプの盲目ファンではないつもりなのに、いざDATEが始まると、「キャーッ、ヤスユキ~~~!!!」ってなっちゃって、一瞬でも多く私を見て、こちらに手を振って……って前のめりのベイベになっちゃうのは、どーゆー岡村ちゃんマジックなんですかねぇ(照)
3時間、完全に岡村ちゃんに恋しちゃうんだよねぇ~。
つか、あんなに多くの女子に(いや、男子もですが(笑))異性としてキャーキャー言われてる50歳ってすごいわ…(爆)

※以下、セトリなど完全ネタバレの感想です。


会場は、昨秋と同じフェスティバルホール。
フェスってやっぱりすごくいいホールですよね。音が抜群。
私、今夏、梅芸で「レミゼ」を観て、すごくそれがよく分かりました。前回はフェスの2階席で、今回は梅芸の1階の真ん中辺のそこそこの席だったのに、音の迫力が全然違ったんですよ。

ライブハウスの熱狂もたまらないけど、平日夜開催はホールがありがたいです。夕方まで京都で仕事して、ギリギリの電車に飛び乗り会場へ。
レッドカーペットの階段を上りきったところ、チケットもぎる前のスペースに物販コーナーがあって、余裕をもってお買い物できたのも良かったです。
普段、あまりアーティストのグッズとか買わない私ですが、しばらく買ってなかったので、ピンクのタオマフとパープルのリストバンド、そして特典のポスカ目当てにこの日まで書店で買うのを我慢していた「結婚への道」を無事購入。

今回は、結構良席だったんですよ~。最前とかではないけど、ヒトケタ列のセンターやや下手寄り、くらいのところ。
たまたま前方に空席があったので、ステージがよく見えたし、たぶん岡村ちゃんからも私のことよく見えたと思
うの(笑←錯覚)
こんなに何回も目が合ったのは初めて! っていう幸せな妄想に浸れるくらい、岡村ちゃんを近くに感じられる席でした。
(つか、たぶん少なくとも10列目くらいまでのベイベはみんなそう思えたと思うの。そう思わせる岡村ちゃんマジックすごい!(笑) 以前、トウコさんでしたっけ、ジェンヌさんのどなたかが、誰のことも見てなくてもお客さんたちに「目が合った!」って思わせるように目線をやるテクニックがある、っていう話をしてたけど、岡村ちゃんはそのテクニックを先天的に身につけているのでしょうか(爆))

開演時間の19:00から、たぶん5分も遅れずに始まったと思います。
客電が落ちて、揺れるカーテンの向こうで演奏が始まって、ライブスタート!

1・ヘアー

いきなり新曲! 岡村ちゃんってファンクが合うよね~。ボキャ貧だけど「超カッコイイ!」としか言いようがない。
「君のヘアーと戯れたいぜ~♪」って歌いながら、目の前に立っている想定の彼女のヘアー(もちろん下ですよ(爆))…っていうか、その奥っていうか(爆爆爆)をまさぐるように動かす指!
何これ1曲目からエロ度濃厚すぎるんですけど!!!(爆)

ちなみに、最初は黒(グレー?)っぽいスーツにブルー系のネクタイだったかな。
2コーラス目で、薄紫色(たぶん)のポケットチーフを投げ捨てて、ベイベたちから悲鳴が上がる(爆)

2・ぶーしゃかLOOP

例によってアレンジが効いてて最初何か分からなかったんですけど、ぶーしゃかLOOP。
コール&レスポンスはみんな完璧。
いつもの男性ダンサー2人組はこの曲で登場したんだっけ。

3・ラブメッセージ

立て続けに新曲。盛り上がりますね~。
サビの「I want you~♪」から続くフレーズをベイベも大合唱。ポップでキャッチーで、すごくいいです!
この曲で、初めてギター持って弾いたんだっけ?
なんか今回のライブ、ギター弾く曲がいつもより多かった気がする。

4・カルアミルク

そして、定番のこの曲。しっかり丁寧に歌ってくれます。
東京初日は声が出にくそうだったという噂を聞いていて、心配していましたが、まぁ、高音は余裕ない感じではあったけど、でも十分出ていましたよ。
じっくり歌い上げて最後に、「大阪ベイベ」「君に逢いに来たんだぜ」「俺に逢いたかったかい?」(不正確かもしれませんが…(汗))
もう、キャーッって歓声で答えるしかないよね(笑)
「だって俺は靖幸ちゃんだから」とか言ってたと思うんだけど、私の記憶の中の捏造…じゃないですよね?(汗)

5・モン・シロ

久しぶりだよね、この曲。イントロはちょっとアレンジ変わってたのかな?
サビのところ、歌えって煽ってくる岡村ちゃんが超セクシーですぅ~!

6・冷たくされても

ファーストアルバムのこの曲、ライブで聴いたのは初めて。
やっぱりちょっと80年代テイストが強すぎるけど、振りも可愛い感じで、こーゆーのもたまにはいいかも。
お隣の席の新規ベイベさんたちは何の曲か分からなかったみたいで、「誰かのカバーじゃない?」とかこそこそ言ってました(苦笑)

7・どぉなっちゃってんだよ

冒頭、何の曲か分からないくらいのアレンジ。ラップ風っていうのか、最初の方とかほとんどメロディーじゃなくなってる(汗)
私は「エチケットバージョン」が好きなので、あれくらいに戻してほしいなぁ、という気もします。
テンポがどんどん速くなっていって、岡村ちゃんも、着いていく私たちもすごい!(笑)

8・愛の才能

これも冒頭のアレンジが原曲とちょっと違って、一瞬あれって思ったけど、分かったらすぐみんな大歓声で、「ダウンダウンダウン~♪」の大合唱。
最近は結構、毎回フルで歌ってくれてるので、歌詞も結構覚えたのでしょうか、あまりカンペを見てる感じもなく、歌い込んで馴染んだ感があってサイコーです!

9・家庭教師

あれ、「愛の才能」の時にオベーション持ったんだっけ? 記憶がもう曖昧なのですが、「カテキョ」はずっとオベーション弾きまくりながら。
なので、高層ビルディングを撫でられなくて(笑)、ギターの表面を軽く撫でてみたりする岡村ちゃん(笑)
ギターの音はサイコーにかっちょいいんだけど、パフォーマンス的にはギターなしの方が断然いいなぁ(爆)
そういえば、歌い出しを間違えて早く出ちゃったのはこの曲でしたっけ?
最初のフレーズ歌い出しながらフェードアウトしちゃって、何食わぬ顔でもっかい歌い出したのが超カワイかった!(笑)

ここで、岡村ちゃんはいったん引っ込んで、インストゥルメンタル・タイム。ダンサー2人のソロ・パフォーマンスも。

10・イケナイコトカイ

黒系チェックで、ポケットの返しの部分が赤いスーツにお着替え。
いつ聴いても、やっぱり大好きなこの曲。
ライブハウスだと、いつもこの曲の時、照明暗すぎなんですけど、今回はホールだからか、比較的明るめで、歌ってる岡村ちゃんの顔がすごくよく見えてキュンキュンしました。

11・ステップUP↑

そしてそして、噂のジャジーなアレンジ!
…いや、悪くはなかった、と思いますよ。でも、原曲の疾走感が大好きな私は、やっぱりオリジナルの方が好きだなぁ…。
なんか、びしょ濡れ感がないっていうか(爆)
私たちが歌うのも、ハードル上がってます。ジャジーな曲調で大声で合唱するのって難しい…。

12・アチチチ~Vegetable

どもり語りはこの曲だよね?(もう本当に海馬が…(汗))
「ねぇ、愛の意味って知ってる?」「あのさぁ、愛の意味が分からなくて、辞書で調べたりネットで検索したりしたんだけど…レッツゴー!」みたいな感じだった気がする。

13・聖書

ノンストップで「聖書」へ。この辺はもう安定の盛り上がり。
なんか今回(この曲に限らず)、やたら指なめたりエロい仕草してた気もするんだよね~。

14・愛はおしゃれじゃない

ポップでキュートで、相変わらずライブでは最高に盛り上がる曲ですよね。
この曲は特に、おちゃめな表情、笑顔が多いの!
あと、客席で手を振ると、歌いながら時々、顔の真横で小さく手を振ってくれるんだけど、それが超絶カワイイの!(萌)
50のオッサンが手を振る仕草があんなにカワイイなんて反則!
私も、自分に手を振ってほしくて、岡村ちゃんの目線が来るたびに手を振りましたよ~(笑)
そうだ、下手でメガネ外してみせたのはこの曲だっけ? ドヤ顔の岡村ちゃんに悲鳴を上げる私たちでした(爆)

15・ビバナミダ

このシングル曲連続は盛り上がるよね~(ってさっきから盛り上がるしか言ってないですが(汗))
愛おしゃと全然系統は違うけど、どちらもすごくライブ映えする曲。もちろん大合唱。
「ナミダ、ナミダ」の振付をドヤ顔でする岡村ちゃんが小悪魔です(笑)

16・いじわる

あーんもう、この曲ホント大好き!
最近恒例になってきたエロパフォーマンスは上手で。照明と戯れていたのでしょうか。
もちろん客席中にベイベの悲鳴が(笑)
私の席はどちらかといえばセンター寄りだったので、この場面もさっきのメガネ外しも正面から見られなかったのが残念。



白石さんのお時間です。

「今日は平日ですか?」「平日の岡村さん、素敵ですねぇ~」「2日前は文化の日の岡村さんだったんですよ。文化の日の岡村さんも素敵でしたけど、平日の岡村さんも素敵ですよね~」とつかみトーク(笑)
昔、千日前で夜に成人映画館に入ったら、200人くらいの客席に3人しかいなくて、そこで観てたら隣の席に男の人が座ってきた…というネタ。
話しながら、休憩中の岡村ちゃんの横にぴったりくっついて座って、「岡村さんもそんな経験あります?」とか聞いて、嫌がられてました(笑)

そして、恒例のバンドメンバー紹介。今回は、横リンにさせようとして。「無理無理」っていう横リンに、じゃあ、左半分は私がやるので、自分含めて右半分を横リンにやって、と無茶ぶり。
横リンは「何も思いつかない!」と、ごくごく普通に楽器と名前だけの紹介で、「自己紹介って新しいよね」とか白石さんに言われてました(笑)

で、最後に、「オから始まってキで終わる魔法の言葉を言いたいですよね~?」って(笑)
白石さんの「on Vocal」に続いて、「オカムラ・ヤスユキ~!!!」って無事叫ぶことができました。

17・あの娘ぼくがロングシュート決めたらどんな顔するだろう

もう何回、この同じ進行のステージを体験したか分からないのに、毎回、最高に幸せで最高に盛り上がるのは何故なんだろう。
ジャンプして、「ララララ~ラ~♪」って歌いながら手を振って。
「多幸感」という言葉の意味が、この瞬間にある。

18・だいすき

ああ…ホントにだいすき。岡村ちゃんがだいすき。胸がいっぱいで泣きたくなるのは、幸せだから。
ここで本編終了。

19・彼氏になって優しくなって

私、この曲も大好きなんです!
ライブですごーく盛り上がる、というタイプの曲ではないけれど、大人っぽくてカッコイイよね。こーゆー曲が似合う岡村ちゃんが好き。

ここのお衣装はどんなんだったかな…もう忘れちゃった。
つか、ここ何年かライブ観てるけど、スーツっていつも同じもの? なんか、また前と同じデザインだ、って思うことが多いんですけど…。
スーツもカッコイイっちゃカッコイイけど、もうちょっとバリエーションあってもいいなぁ。

20・ミラクルジャンプ

この曲も久しぶり。リズムがカッコイイ。

21・Jamping Jack Flash~Respect Yourself

岡村ちゃんの声に、ソウルフルな洋楽がすごく似合ってカッコイイ。素敵ですよね。
時々こちらに「カモン!」とか振られるのは困るけど(笑)
そういえば、「Respect Yourself」の時、岡村ちゃんも歌詞うろ覚えみたいで、途中でフジコさんと顔見合わせながら歌い合う部分が結構長くあったんですけど、振り返ってフジコさんの顔見なきゃ、でも前の床に貼ってあるカンペも見なきゃ、って忙しそうだったのがツボでした(笑)

22・マシュマロハネムーン~セックス

これもいつもの流れだけど、やっぱり盛り上がるわ~。
「君が○○」のところを、「君が」だけ歌って、後をベイベに歌わせる、という新たな手法を編み出した岡村ちゃん。
私もうろ覚えで、焦りました~(笑) 次回から完璧に復習していかなきゃ!

<MCタイム>

2回目の白石さんタイム。
えーと、最初に、「岡村さんに愛を叫べるのはこの時間だけですよ」ということで、1分30秒(でしたっけ)を与えられた私たち。
私もここぞとばかり、「ヤスユキ~!」「岡村ちゃーん!!」「だいすき~!!!」って叫びまくりました(照)

そして、グッズの宣伝。2種類のトートバッグを紹介して、その中に「結婚への道」が入っていたのですが。
なんと、その場で岡村ちゃんにサインをもらう、という快挙!(笑)
「大阪ベイベ」とまで入れてくれた、そのサイン本を、これから物販に混ぜ込みます、という白石さんに、ベイベたちの悲鳴が。
あーん、そんなことなら、後から買ったのに~(笑)

23・Super Girl

ここのところ、2部の最後がこの曲、というのも定番になってきましたが、やっぱりいいよね~。
「大阪ベイベ、本当のダンス、チャンス、ロマンスは自分次第なんだぜ、分かってるの?」って、いつも大事なメッセージを伝えてくれる岡村ちゃんに泣ける。
側転もしてくれましたよ!

<アンコール>

24・弾き語り

黒のロングジャケットにお着替えして登場。

弾き語り位置は上手。少し手慰みに弾いてから、すぐに「大阪ベイベ」へ。
「ねえ、君は愛の意味を知ってるのかい?」
「僕は子どもが走ってるのを見たり、朝、女の子が家を出て「行ってきまーす」って走っていくのを見たりすると、なんか分かんないけど胸の奥の大事な部分がきゅんとするんだ」
「それが愛の意味じゃないのかな~♪」
みたいなバラードバージョンがまず1曲あって。
終わりかと思ったら、次はブルースっぽいバージョンで、「君は愛の意味を知ってるのかい?」「知らない? じゃあ僕と一緒だね」「2人で一緒に解き明かそう、愛の意味を~♪」みたいなのをもう1曲歌ってくれました。

25・ライオンハート

…すごく良かった。
声もすごくよく出てたし、なんだか胸に沁みました。
このパートで何回かこの曲聴いたけど、今回が一番ぐっと来たな~。

26・Automatic

岡村ちゃんの声で聴くと、あらためていいな~。

27・Out of Blue

ああ、そしてそして、岡村ちゃんの手に渡される黒のオベーション。
ジャカジャカかき鳴らして、しばらくコール&レスポンス。
この時でしたっけ?(すみません、もしかしたらもっと前の他の曲の時だったかも…) 岡村ちゃんから、超早口でしかも何言ってるんだか全然分かんないような、かなり無茶ぶりのコールがあって。
でも、私たちが必死に着いていって頑張ってレスポンスしたけど途中で力尽き…みたいになったら、岡村ちゃんたら、プッ、って素で笑っちゃってるの!
何そのカワイイリアクションは! ともだえましたよ(爆)

アウブルは、ライブで聴くのは切ないけど、でも大好き。
この曲が終わると夜が明けきってしまうような、そんな切なさがいっぱいで。

最後は3階、2階、1階と順にコール&レスポンス。
そして、上手から下手までたっぷり濃厚な投げキッスの嵐。ひとつでもたくさんのキスを受け取りたくて夢中で手を伸ばす。

ああ、今夜も、岡村ちゃんの愛をいっぱいもらったよ。
夢のようなDATE。最高級のマジックを、ありがとう。
いつまでもいつまでも、恋をしていたいような、そんな夜でした。


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プロフィール

ももた

Author:ももた
2005年5月からしばらくの間、演劇に関する文章を書くお仕事に携わっておりました。
(現在は別のジャンルの文章を書いております)
2006年5月、仕事で観劇した月組公演「暁のローマ」でカシウスに堕ち、坂道を転がるように現在に至ります。
タカラヅカとの出会いから立派なヅカヲタに至るまでの詳細は、ブログ内の「ゆうひさん堕ちの軌跡」全3回に書いておりますので、ご参照ください。
現在は、俳優としてのゆうひさんをまったりマイペースで愛でつつ、宝塚を中心に興味のある舞台を観ています。

2016年8月、9年前の初舞台から密かに(?)愛でてきたりくちゃんに、本格的に囚われていることをやっと自分で認めました。
これからはおおっぴらにファン道を歩きたいと思います(笑)

モトサポ歴は16年余。
何があろうと「モトヤママサシ至上主義」です。
同時に79年組を偏愛してます。
黄金世代は永遠です。
モトが18年在籍したクラブへの愛着はありますが、2016年は鹿観戦は少しお休みし、初心者ギラヴァンツ北九州サポとして一から勉強する所存です。

ヅカネタもサカネタも、基本的にミーハーかつフジョシ目線で語っております。
NGな方はスルーをお願いします。

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