6月のラブソング

ご贔屓は大空祐飛さんと蒼羽りくちゃん。永遠にスペシャルなのは本山雅志選手。そんなももたが日々のよしなしごとを自己満足気味につづる日記です。

2017-07

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紫のひと@こっそり報告

とうとう2008年もラスト1日。
花組初日目前ですね。

今回の公演ネイル(バイオジェル)は、もちろん紫です!
クリアから濃紫のグラデーションで、境目に薄いパープルのラメを散らしてみました。
麗しのヨン・ホゲさまのお衣装の紫よりは若干薄めですが、雰囲気は出てる、と思います(笑)

準備万端で、昨日は早朝からムラへ行ってまいりました!



以下、100%ネタバレ報告です。
公演についてネタバレNGという方は、絶対に続きを読まないでください。
どうぞよろしくお願いいたします。


30日は「太王四神記」の通し舞台稽古だったのです。
結局ドラマも全然見てなくて、CSのお稽古場情報も未見で、誰が何の役かもほとんど頭に入ってない状態で、期待と不安でドキドキそわそわしながら幕が上がるのを待ちました。
客席には他組のジェンヌさんの姿もちらほら。顔を確認できたのはミズトナだけでしたが、他にも何人か見に来ていたようです。

えっと、もう1回念を押しますが、ここから完全ネタバレ報告ですので、くれぐれもご注意くださいませ。



まず、全体的な感想を。

いや、なかなか良かったです。娯楽大作として、きちんと仕上がっていました。

↑のような知識レベルでも、ちゃんとストーリーが理解できて、タムドク、キハ、ヨン・ホゲの3人をめぐる物語として筋が通っている。
(でもまあ、主な役名と人物相関図は頭に入れておいた方が分かりやすいとは思います。万一、最初の方で目まぐるしく出てくる登場人物や場面についていけなくても、あまり気にしないで。タムドクとホゲさま子ども時代が始まる第4場くらいからは、流れがゆっくりになって分かってくるはず)

不自然ではなくスピーディーに場面が転換していき、多くの生徒にちょっとずつ見せ場もあって。
(まあ、娘役はやっぱり少ないのですが)
群集の処理も鮮やか。
イケコ頑張ったね、って感じです(笑)
衣装や装置がものすごく豪華で、いかにも「大作」らしい華やかさがあるのもいいですね。

スカピンと比べると・・・ヤブ○タさんも書いておられましたが、やっぱり音楽がちょっと弱いかな。
どの曲も悪くはないんだけど、「ひとかけらの勇気」ほどのインパクトはないですよね。
まあ、ワイルドホーンと比べちゃ仕方ないか・・・。

あと、星組よりも全体に若干パワー不足かなぁ、とも感じたけど、これは、本番じゃなくて稽古だったからかもしれません。
いくら本番同様とはいえ、実際にお客さんが入っての公演とは、やっぱりノリも違うはずだし。
もともと花組は「ムラ公演は公開舞台稽古」と言われるほどエンジンがかかるのが遅い組だし(汗)
でも、そんな状態でも、2幕ラスト近く、ホゲ様の死の場面では号泣しちゃったくらいなので、初日の幕が開いて皆の芝居が深まっていけばいくほど、さらにさらに感動の物語になるのでは、と思います。

あと、皆それぞれコスプレ似合ってるのですが、中でもやはり、あの、紫のひとの美しさはなんなんでしょう!!!
今日は客席はまばらだったので、銀橋に立った紫の麗人が、明らかに私一人しかいない方向へ目線をくださったりするたびに、その場でわけの分からないことを叫び出しそうになってしまい、困りました。


以下、順を追って、感想を書き留めておきます。
今日は初見なので、筋を追うのと主要登場人物しか把握できなくて、群集芝居の下級生は全然見られていません。すみません。


カーテンに紅く浮かび上がる「太王四神記」の文字。
場内が暗くなり、まとぶんの開演アナウンス。
指揮は、佐々田愛一郎センセです(笑)

幕が開くと同時に(いや、開く前かな?)上手花道の銀橋根元にまっつ登場。
まっつがナレーターとなって、神話時代を超高速で見せます。
正直、ちょっと分からないところもあったけど、まっつの、時折歌も交えての美声ぜりふで説明してくれるので、分からないなりに聞いてるだけで心地いい(笑)

ファヌン(まとぶん)は白い長髪。
カジン(あやねちゃん)はキツイ感じの美人で、セオ(みわっち)は華やかで可愛い。
ファヌンに助けられて、うっとりと彼を見つめるセオの表情が、乙女で可愛いです。
プルキル(えりたん)は、ここではお髭なしの若い姿。相変わらず無駄にキラキラと美貌の人です(褒めてます)
青龍(めおちゃん)、白虎(まあくん)、玄武(だいもん)の3人が美形ぞろいで綺麗だった。

第2場では、一気に2000年経って、白髪に白いもじゃもじゃ髭をつけて、顔もしわしわの大長老に変身したえりたんに目を奪われる(笑)

第3場は、神器を守ろうとする人々が描かれる場面。
少女時代のキハ(ひめかちゃん)がすっごく可愛い。
火天会のプルキルとサリャン(みつる)に捕まって、肩に烙印を押すためにサリャンがキハの衣装の右肩をぐいっと開けるんだけど、それが、清純な若い娘役ちゃんの肌をそんなに見せちゃっていいのー!?(汗) とこちらがドギマギ目のやり場に困るほどの露出で、しかも、その諸肌見せ状態でキハは気を失う(確か)もんだから、えりたんがセリフに合わせてその衣装の乱れを直すまでオロオロしっぱなしでした(笑)

第4場、子役タムドク(すみかちゃん)と子役ヨン・ホゲさま(れみちゃん)がカワイイッ!!!
でも、この二人が歌う歌が、ラストシーンへの伏線になっていて、この時が明るく幸せそうであればあるほど、ラストが胸に迫ります。
カクダン(りせちゃん)は完全に女役です。ファンの方には複雑でしょうが、すごく綺麗でカッコイイ。
コ将軍(めぐむくん)は渋いイイ役です。声がいいよね。

で、いよいよまとぶん&ゆうひさん登場。
騎馬隊に売られたケンカを買っているタムドクのところへ、上手から颯爽と現れてガッ!と槍(だったと思う・・・)を間に入れて斬り合いを止めるホゲさま登場が激カッコイイです。
ポスター写真のように、頭頂部にお団子があるロングの黒髪があまりにもお似合い。
クールビューティーな美貌の貴公子ですが、言動はちょっぴり銀ちゃん風味なとこがまたカワイイ。
タムドクの武術の稽古相手を務めるカクダン以下近衛兵の美女たちを見て「いいなー、女に囲まれて(いや、ちょっと違うような気がするけど、こういう系統のセリフ)」ってうらやましそうに言ったり、「今度お忍びで街に行こう、綺麗な子がいっぱいいる店に連れて行ってやる」とか言って、タムドクに「そんなところにいつも行ってるのか」みたいなことを聞かれて、すんごいいたずらっこ笑顔で目をくりくりっとさせて「・・・まあな(ニヤリ!)」とか言ったり。
従兄弟で親友、二人が本当に仲良さそうなのが、あとで思い返すと切ない。

そして、第5場も楽しい。
街へお出かけのホゲさま。・・・を見つけたとたん、さあやちゃん、きらりちゃん、れみちゃん、ゆまちゃんたちを筆頭に、花組が誇る綺麗どころちゃんたちが「ヨン・ホゲさまぁーーー」って黄色い声を上げてホゲさまの周りを取り囲むの(笑) どこのハーレムやねん(笑)
女たちにねだられて、デレデレ鼻の下を伸ばしつつ、「よぉーし、1時間だけだぞー!」って言いながら両隣のカワイコちゃんの肩を抱き、その他大量のカワイコちゃんたちを引き連れてお店に入っていく、遊び慣れた風情のホゲさまが素敵すぎます(笑)

その後、街へ出てくるキハとサリャン。
サリャンは、鬼太郎っぽい(爆)青みがかった銀髪。
あの華やかな美貌のみつるが、それを完全に押し殺して、常に陰鬱な、卑屈な感じの無表情で通しているのがツボ。

ちょっと飛ばして第8場。
プルキル再登場。
今回は、いかにも中国の歴史物に出てきそうな黒いお髭の壮年の姿。
・・・専科さんがやってもいいような濃い役を、見るからに楽しそうに演じているえりたん、イイ感じです。

ホゲさまの母、セーム(じゅりあちゃん)が、最期まで強烈な女で素敵。
タムドクがセームの悪事を告発しにきた帰り際に、帰宅したホゲさまと顔を合わせる。
まだ何も知らないホゲさまが無邪気にタムドクに話しかけるのが切ないです。

第10場、母の棺に突っ伏して慟哭するホゲさま(涙)
その後、椅子にどっかりと脚を広げて座って憔悴した表情でうつむいている姿が、あまりにも男らしく美しくて超ツボでした。
そこへ、プルキルがキハを連れて来て、操られた状態のキハが朱雀の予言をして、ホゲさまはキハに一目惚れするのですが。

あやねちゃん、もうちょっとお化粧頑張ろうよ(爆)

髪型や衣装のせいとかもあるのかな、2幕の黒いお衣装の時はすごく綺麗に見えるのですが、1幕は、正直、そこまで美しく見えない(私の主観ですが・・・)のがちょっとつらい。

恋に堕ちたホゲさまは「こんなに美しい巫女を初めて見た・・・!!!」と独白するのですが、どう見てもキハよりホゲさまご自身の方が美しいですよ、と心の中でツッコんでしまいました(爆)

第13場、高句麗一武道会って、原作ドラマもこの名前だったの? どうしてもドラゴンボールかよ、ってツッコんじゃうんですが(笑)

赤軍の衣装のホゲさま、赤もお似合いです。
ホゲさまの側近、イルス(まめちゃん)とチョク・ファン(しゅんくん)もいい味出してます。まめちゃんがね、二枚目の役作りなの!

第16場、山の中で一夜の契りを交わしたタムドクとキハのもとに、兵を引き連れて現れたホゲさま。
この辺から、ホゲさまがどんどん可哀想になっていきます。
二人を別々の所に連れて行こうとするホゲさま。なのに、「別れの儀式を」って、わざわざ二人が最後にキスするのを許してやるって、どんだけMやねん(爆)
えーと、この場面から、紫のお衣装だったかな?

いろいろ飛ばして、2幕へ。

第1場 タムドク、キハ、ホゲさま、3重唱が切なく絡み合う。

第2場 大神官のちあきさん、神々しく品格があって美しいです。

第3場 この辺から、ホゲさまは自分がチュシンの王ではないことに気づいて、それでも王になってやる、とブラックになっていきます。やさぐれ方が素敵。もっと濃く演じてくれてもいいかな、と思います。

第4場 タルビ(すみかちゃん)は、これもお化粧失敗なのか、あんまり可愛くない・・・(爆)

そして、ついにチョロ(めおちゃん)登場。
原作のチョロがどんなキャラだか知らないけど、最初に出てくるチョロが、いかにも「めおさま」って感じのキザリにキザったキャラで笑える。
カグン将軍(さおたさん)は、白髪交じりの美中年。お元気そうな姿を見られてじーんとしました。

第5場 白虎を探すホゲ軍。皆殺しにしても探せ、という度の過ぎた命令に言葉を失うまめちゃんとしゅんくんに萌え。ゆうひさん、もっともっとイッちゃっていいですよ。狂気を見せて!

第6場 スジニ(みわっち)とタムドクのプチ・ラブシーン。
あ、みわっちのスジニは、少年ぽくて可愛いです。ショートヘアも似合う。
ピンクの花嫁衣裳(っていうか、上から羽織る布みたいな感じ)を着せられて頬を染める姿が乙女で、いじらしくて可愛い。
今回、まとあやが兄妹プレーから解放されたと思ったら、まとみわで兄妹プレー、キターーーーッ!!!
自分に惚れてる(のを知ってる)女に「これからもずーっと、兄と妹のようでいてくれ」なんて、ひどすぎるよ、タムドク!(爆)

第7場 ホゲさまとキハの婚約。
ここがね、ホゲさまのツンデレ全開で、超萌えますよ!
自分のことを愛していない女と知りつつ、自分ももう愛はないけど、王になるためにめとる、と自分に言い聞かせてて、でも、本心ではやっぱりキハを愛しているホゲさま。
「わたくしでいいのですか、どなたか愛する人がいるのでは?」とキハに言われて、冷たい表情、冷たい声で「私が愛したのは、私がチュシンの王だと朱雀の神託を述べた女・・・」(すみません、たぶんセリフ正確ではないですが、こういう意味の内容)って言うホゲさまが切なすぎて泣けます。

第9場 ここで突然、みつるゆひシーンが!(爆)
プルキルの陰謀を暴露するサリャンがキハを救いたい一心だと分かって、「お前もあの女の虜か」と蔑むように言い捨てるせりふが、サリャンを蔑んでいるんだけど、本当は同じくキハの虜になっている自分をも蔑んでいるんですよね。その屈折ぶり、歪んだとこが激萌え。

で・・・プルキルに刺し殺されたサリャンは、ホゲさまのおみあしにすがるように手でしがみついた状態のまま死ぬんだけど。
絶命した、と分かった瞬間、まるで虫けらみたいな、触るのも嫌な汚い物から離れるように、パッと足を抜き取るホゲさまが超鬼畜で素敵です!
なんでみつるに対してだけ、そんな鬼畜なんだ、ホゲさま・・・(笑)

第10場 ついにタムドクとホゲさまの直接対決。
あんな最期なんて予想外・・・あれはドラマでもそうなの?
「これでやっと地獄に行ける」って最後までツンデレなホゲさまに泣けます。
タムドクの腕の中で幼い日々を思い出しながら息絶えるホゲさま。
瀕死のホゲさまがタムドクに朱雀の神器を差し出すのを見て、思わず号泣してしまいました。

第12場 お芝居ラスト。
ここで、ものすごい飛び道具が(爆)
再会し、愛を確かめたタムドクとキハがクレーンに乗ってせり出してきます。
そう、あの、ペガ子を動かしてたクレーンと同じですよね、たぶん。
一番上がる所で、銀橋センター上空、2階席最前列と同じくらいの高さ。
いやー、久々に見たけど、やっぱりすごいね(笑)
そんな、動くクレーンの上でキスシーンまであるまとあや、頑張れ(笑)

フィナーレは、

ゆうひさん銀橋主題歌ソロ(ピンクパープルの洋物ショー風のお衣装)
 ↓
ロケット
 ↓
青龍の男女群舞(青いお衣装)
 ↓
玄武の男役群舞(シルバーと黒系のお衣装、まとゆひはでっかいクリスタル多数付き)
 ↓
まとゆひデュエダン
 ↓
パレード

定番の構成ではありますが、良かったですよ。

ゆうひさんの銀橋ソロは、・・・昨日は全体的にちょっとお疲れだったのかな、声も高いところはかすれ気味でした。ちょっとセーブしてたかも。
でも、きっと本番の公演ではしっかり歌ってくださるはずです。

クラブっぽいダンスの「青龍」とハードロックな感じの「玄武」がすごくカッコ良かったんですが、特に「玄武」の演出がね、ちょっとすごくて。
最初、まとぶんセンターで、えりたんがその斜め後ろ隣くらいのポジで、さらにみわまつ以下男役たちが踊っているんですが、そこへ、ゆうひさんが一人、階段を上から降りて来るんですよ。
トップさんが先に踊ってるところに、後からまるで「真打ち登場!」みたいな感じで階段降りてくるなんて、ちょっとすごくないですか? ドキドキしちゃいました。
で、まとぶんの隣に行ったゆうひさん。少し二人で踊るの。カッコイイ!

まとぶんがはけた後、ゆうひさんセンターでの群舞になり。
これが、ロックな感じの振付で、(すみません、ダンスのジャンルとしてはなんていうのか良く分からないのですが・・・)めちゃカッコイイの。
ゆうひさん的にはたぶんギリギリの振付だと思うのですが(爆・・・足の上がり具合とか)、とにかく頑張って! と思います。

あ、ここは、りせちゃんもみわっちも男役でした。みわっち嬉しそう(笑)

パレードは、天宮菜生ちゃんエトワールにちょっとびっくり。
でも、歌はとっても上手かったです。

階段降りは再びお芝居の衣装に戻って。

めおちゃん、まなとくん、だいもん
 ↓
みつる、いちか、すみか

の階段降りに、めおちゃん・・・(泣)とちょっと思い。

この後は、みわ、まつ → えりたん → ゆうひさん → あやねちゃん → まとぶん

まとぶんだけ羽根ありで、白に黒、赤、青の雉羽根がついていました。


・・・とりあえず、速報おぼえがきは以上です。


今日から帰省するので、しばらく更新はお休みします。
7月のブログ開設から5カ月余り、読んでくださった皆様、ありがとうございました。
どうぞよいお年を。
そして、来年もどうぞよろしくお願いいたします。

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プロフィール

ももた

Author:ももた
2005年5月からしばらくの間、演劇に関する文章を書くお仕事に携わっておりました。
(現在は別のジャンルの文章を書いております)
2006年5月、仕事で観劇した月組公演「暁のローマ」でカシウスに堕ち、坂道を転がるように現在に至ります。
タカラヅカとの出会いから立派なヅカヲタに至るまでの詳細は、ブログ内の「ゆうひさん堕ちの軌跡」全3回に書いておりますので、ご参照ください。
現在は、俳優としてのゆうひさんをまったりマイペースで愛でつつ、宝塚を中心に興味のある舞台を観ています。

2016年8月、9年前の初舞台から密かに(?)愛でてきたりくちゃんに、本格的に囚われていることをやっと自分で認めました。
これからはおおっぴらにファン道を歩きたいと思います(笑)

モトサポ歴は16年余。
何があろうと「モトヤママサシ至上主義」です。
同時に79年組を偏愛してます。
黄金世代は永遠です。
モトが18年在籍したクラブへの愛着はありますが、2016年は鹿観戦は少しお休みし、初心者ギラヴァンツ北九州サポとして一から勉強する所存です。

ヅカネタもサカネタも、基本的にミーハーかつフジョシ目線で語っております。
NGな方はスルーをお願いします。

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